あの作品のキャラがルイズに召喚されました @ ウィキ

ゼロの英雄

ドラゴンズウィルより、スピノザを召喚




 アンサイクロペディア的な元ネタ解説

 ※ドラゴンズウィル
 ラノベ作家榊一郎氏のデビュー作。
 妹のお尻に恍惚とした顔で頬ずりする英雄が出てきたり
 微笑を浮かべたまま歴戦の兵士の首を折ることが出来るメイドさんが出てきたりする作品。
 激しくメタファンタジー、勇者ですか? 魔王ですか? でもそんなのかんけーねぇ!
 やっぱ時代はメイドだよ! アニキ!


 ※スピノザ
 ドラゴンズウィルの主役、どう見てもドラゴンです本当にありがとうございました。
 旧知の仲の雌とサカった後(ひょっとするサカってる最中に)他の女の下へと一直線。
 本人は知らないが一児の父であり、続編で彼の息子が件の女の甥と大冒険を繰り広げたり広げなかったり。
 趣味は農業で菜食主義者、そのため捕人反対運動を推進している。


 ※破竜剣
 竜以外は何も切れないなまくらの代名詞。
 しかも選ばれた人間しか使えない、挙句選ばれた人間すら作中一度も手を触れていないと言う駄目っぷり。
 某二次創作のデルフよろしく激しく血に餓えていると思われる。
 今回使ったのは先代の<ダンテ>、見た目は不明だったので勝手に決めました。
 ベルセルクのアレを想像してください。
 初期プロットでは人間の存在を<英雄>に変換する外道兵器だったくさい、しかも使用後は世界の敵にリサイクルとかどんだけー。



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