特務部隊アルヴィース@Wiki サラの仕事


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仕事の前に……

歩兵心得―ソーサラー編

ハイドスカへの警戒
ソーサラーの天敵であるパニへの警戒は常に怠らない
ハイドサーチ・足音・レーダーの注視・狙われにくい位置取り(自軍ATの近くなど)
無敵時間の活用
こけた後の起き上がり直後、少しの時間だけ無敵になる
この無敵時間を利用して相手へ魔法を叩き込もう
間合い
ヲリを相手にする場合は間合いが重要
慣れるまでは大変だが、ヲリの射程を身につけて一方的に叩きのめそう!
Pw管理
ソーサラーは他の職に比べて消費Pwの大きなスキルが多い
大魔法、中魔法の乱射は己のみを滅ぼすだけ
狙いを定めて確実に!

火ソーサラーの心得

氷ソーサラーの心得

雷ソーサラーの心得

射程と範囲を生かした敵後衛への攻撃
雷ソーサラーの役割は他のソーサラーとは違い特殊。
突撃してきた相手ヲリへのジャッジは基本的に自軍にとってマイナス。攻撃被りの問題を考えよう。
ヲリへ撃つなら逃げていくヲリに。長い射程と範囲を生かして撃て!
雷ソーサラーが主に狙うのはレイン弾幕を降らせるスカ。
ステップをうまく使って避ける。もし転んだらそれはチャンス。
無敵時間を利用して調子に乗っているレインスカにジャッジをかましてやろう。
ジャッジが敵レインスカの後退へ繋がり、そこから味方の攻撃がはじまる!
立ち位置、周辺警戒
雷ソーサラーはジャッジの使いやすさゆえにPw不足に陥るケースが多々ある。
Pwが切れると少し後方へ退避すると思うが、このとき味方から離れすぎると危険。
こういったときにパニスカが狙っている。
味方から離れすぎたとき、パニスカは倒したあとに悠々と戻っていく。
このとき味方の近くならもしパニを撃たれても、味方がのこのこ出てきたスカを叩きのめしてくれるだろう。
周辺の警戒は常に怠らずに。味方からは離れすぎない。

ソーサラーにしてほしいこと

氷皿

  • 前線で氷皿に必要なのは1対1の技術ではなく、多対多の技術、状況の先を読む技術。
  • 氷皿の仕事は敵の分断と味方の命中率を上げること
  • 突っ込みヲリをジャベリンで凍らせる
  • 敵がまとまって近づいてきた→ 横から回り込んで後ろ半分にカレス →敵戦力分断→ナイス!
    味方が前から順番に屠れるようにする。スカなどに狙われやすくなることが多いが、ステップでぶっ放すための一秒は確保する。
    だめならジャンプダウン後を狙って撃つ。この一撃は必ず放てる。
  • 後退する敵の足止め。これが一番重要かも?即解凍でも鈍足がつくカレスがオススメ。あとは味方に確実にキルに変えてもらう。
  • ボコられている味方の救出。ベヒ死亡により若干やりやすくなったが、近くにいないと難しい。
    敵のバッシュマンは常にマーク。
  • Pow回復中は常にハイドサーチ。見つけたら鈍足を入れるか、気づかないふりしてわざと近づいてウェイブで返り討ち。
  • ウェイブ特攻は大体帰ってこれない。死に戻る間その前線に不在になるのでお勧めできない。
  • 敵としては相手に氷皿がいるだけで動きにくいはず。出来るだけ生きて前線に留まるべき。

火皿

  • 味方がスタンを食らったら、周りの敵が集まってくるので近づいて、ヘルorフリージング。
  • バッシュが可能な仲間の片手ヲリ・ハイブリヲリと行動をともにすることで火皿の活躍範囲が広がる。
  • ルート状態の敵の傍に仲間のハイブリヲリ・片手ヲリがいるときは自分のPowが満タンなら仲間がバッシュでルート状態の敵をスタンさせたあと
    ファイアランス連射が効果的。味方ヲリのスマを打ち消すが、十分なダメージを与えることが出来るので問題ない。
  • ルート状態の敵の傍に仲間のハイブリヲリ・片手ヲリがいるときは、仲間がバッシュでスタンさせたあとにヘルファイアを使うと効果的。
  • 周囲にバッシュ使用可能な仲間ヲリがいなくて、ルート状態の敵のHPが残り僅かであり、ファイアランスまたはヘルファイアで瀕死に陥れられるなら
    仲間のバッシュを待たずして攻撃するのも手。
    ルート状態が解けて逃げる敵のトドメは弓スカに任せよう。
  • キルはあきらめてDoTで削って敵を前線から追いやること。狙うのは戦士、皿になる。特に戦士を狙おう!
  • ファイア系の魔法の多くは発動までのディレイが長いのが特徴。このため、他職以上に敵からこちらの攻撃を悟られないように攻撃することが大切。

雷皿

  • スキル性能(主に火力とヒット特性の面)から考えて、三すくみの外に位置するとも思われる。
    ヲリだけでなく、どちらかといえばスカ皿を狙っていったほうがいいのかも?
  • どのスキルも発動が遅いため、手馴れた相手であれば発動モーションを見てから避けられる。
    地形の高低差や建物のよる死角をフル活用して、発動を見られないように仕掛けていくといい。
  • ボルトはヒット時の落雷の位置の反対に吹き飛ばすので、扱いこなせば任意の場所に運んでくることも可能。
    もちろん、撤退時や味方がスタンしたときの援護として使ったり、他にも崖上で突っ立っていたり
    自信満々にレインしている弓や砲撃しているジャイを叩き落してごちそうさまするのにも使える。
  • ジャッジを使う際は、ダメージ判定の被りを考慮してタイミングを読もう。カスりヒットでもなかない。
    下記にいくつか有効と思われる例を記載。
    • 敵密集地帯(クリ周辺とか敵味方入り混じっていない状態の前線)にぶち込むのが基本
    • 乱戦時の前線の押し上げ時には下がる敵集団にジャッジをぶち込むと足止めになって敵をぼこりやすくなるので
      こういうときを狙う。逆に敵押上げ時の足止めに使ってもいいかも。
    • 弓がレインハメをしているようなら、レインが終わりそうなあたりに入れていくと更に繋げることが出来てよさげ。
    • 弓の射撃タイミングや皿の発動タイミングを読んでおくといい。
      レインと似た使い方になる?
    • ヲリを狙う場合はヲリの進行方向に一直線に移動し続けた場合でも全段ヒットするような位置におく。
      皿やスカなら範囲の中心くらいでOK。
    • 単体相手でも追いかけるときはボルトで転ばせるよりジャッジで足止めしたほうがいい場合もある。
  • 敵がスタンしたときには味方の重い一撃と被らないようにスピアをいれるといいかも。
    ジャッジはダメージ被りで他の攻撃がほぼ全て入らなくなるため敵を助ける可能性が高い。
  • スキルのほぼ全てが範囲指定型な以上、横軸の偏差撃ちではなく、座標の偏差撃ち必須。
    相手の移動や行動を読みきることが活用する上で大事なこと。(もちろん雷皿に限らないが)