※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

サイレントライン/登場人物



レイヴン

  • 今作から敵も使い切った武器をパージするようになった。…が左腕武器の弾が残っていても、空の武器からパージしてしまう。
  • 前作と比べAIの挙動が調整されており、容易に敵の背後、直上や直下が取りにくくなっている。また、サイティングやこちらの行動の先読みなど、索敵にも若干工夫が凝らされており、より的確な接近、ポジション取りをしてくる。

メビウスリング / ムゲン

  • 本作のトップランカー。遠・中・近距離戦を卒なくこなす中量二脚機。
  • 距離に応じて武器をしっかり使い分けてくる優秀な機体。
  • またグレネードを0距離発射→間髪入れずブレードなどダイナミックな戦法も執ってくる奴。接近戦は気を付けよう。
  • フォグシャドウとまではいかないが、中々優秀なAI。やはり戦いは武器だよ兄貴。
  • 実はブレードの達人らしい。っていうか彼のメイン兵装ってハルバードですよね。
  • グレネード以外の武器は瞬間火力に欠ける。マシンガン等で引き撃ち戦法をとればやりやすい。
  • 他レイヴンにも言えるが、荒野(アーカイブ強襲のステージ)だと別人のように強い
  • 2以降続いた孤高求道者系トップランカーの中でも特に臭いメールを送ってくる。
  • プレイヤーに負けるとランカー紹介文が変化する。先のメールの文面と比べると落差がすごい…
自らを高める為にのみ戦いを続け、意味のない依頼や挑戦を受ける事は決してない。
これまでに一度も他のレイヴンたちを意識したことが無いという、彼の実力の程は、
現在のランキングが無言のままに語っている。
彼が、存在を意識せざるを得ない程のレイヴンは現れないのか。
初めての敗北から他者の存在を意識し始めた前王者。
余裕を見せていた彼が、なりふりかまわず戦うその様子には鬼気迫る迫力が感じられる。
挫折を味わい、更なる強さを身につけた彼が、再び王者に返り咲く日がくるのだろうか。
彼の目は、現王者にのみ向けられている。

ゼロ / クラッシング

  • 爆発武器が多いが、見た目ほどの火力は無い。落ち着いていけばおk
  • 今までの逆関節レイヴンでは最強か。高機動、高めの火力。ただし防御力は低い。
  • 爆発の正体は軽リニアと左ハングレであり、痛いことは痛いが即瀕死ということはない。派手な見た目とは裏腹に最重要視したのは機動力で、それに見合う範囲で装甲を削り高火力化したという感じの構築理論、と予想できる。
  • ダメージそのものよりも武器破壊が非常に怖い。正攻法で戦おうとすると思わぬアクシデントに泣かされる。
  • 軽リニアとハングレの同時撃ちは非常に高熱量。さらにガトマシで弾幕を張られると焦る焦る。
  • ガトマシ、軽リニア、軽実EOとNX時代を先取りしたような武装構成。
  • もしNXに出ていたらさぞ恐ろしかったであろう。
  • 数字の名前とエンブレム、本人への復讐を誓う人物の存在、長年上位、赤い塗装(迷彩だが)…と、MoAのナインボールを髣髴とさせる要素がこれでもかと盛り沢山。
  • 基本空中からリニア→ハングレ 或いは正確なガトマシによる削りが痛い。
  • 中途半端な旋回だと翻弄されまくり、最悪全くダメージを与えられないままにやられる事も。
アリーナの上位に長年君臨し続けるレイヴン。
火力の高い兵器を駆使して敵を破壊しつくす、以前と変わらぬ戦闘スタイルで
コアなファンに根強い人気を博している。
自分に対して恨みを抱くカラードネイルの存在を知り、その対戦を楽しみにしているらしい。

フォグシャドウ / シルエット

  • 非強化でありながらアリーナ3位という素晴らしい兄さん。シリーズ通して上位で非強化なのは彼とNBのゴライアス位なもの。
  • 巧みに小ジャンプ移動を使い、積極的に背後を取ってくる。初見ではプロフィール分通りに弄ばれる事必至。
  • 装甲を犠牲にしたフレーム、両手に弱ショ、ステルスミサに小ロケ。この構成であの強さ。そんな機体で俺と勝負…じょ、冗談じゃ…!
  • 「機体性能の差が戦力の決定的な差ではない」ことを教えてくれる。やはり戦いは腕だよ兄貴。
  • 独特の戦法と強さで人気が高い。性格的にも結構な人格者だったり、ミッションで共闘してくれたりするのも人気の一因。
  • 本作のAIの中では群を抜いて完成度が高い。しかし衛星砲破壊ではステルスAC相手にゴリ押しを選ぶ。頼むから退避してくれ(´Д`;)
  • しかしSLPでは原作以上に働いてくれる。よっぽどのことがない限り撃破されることはない。
  • 上位だからと驕り高ぶる事も無く、アリーナでの次の相手が彼になると、メールで挑戦前の『楽しみにしている』的なメールをくれる。
  • EXアリ-ナではカロンブライブとコンビを組んでいるので今一つ脅威を感じない。もしシルバーフォックスと非強化ペアを組んでいたらメビウス&ネームレスコンビにも勝てそうな気がする。
  • 頭部レーダーのスキャン間隔はなんと2秒!どうやって敵を捕捉しているのか気になる。
すさまじいまでのテクニックで縦横無尽に飛び回り、
対戦相手は霧の中に迷い込んだかのように、彼の姿を見失ってしまう。
もし、新人レイヴンが彼と対するようなことがあれば、その姿すら捉えられずに破壊されてしまい、
二度とACに乗る気が起きない程に自信を失ってしまうだろう。

ホーンテッド / ブラックスナイパー

  • スナイパーなのにFCSがWS-1。紹介文では遠距離戦に特化しているかのような解説だが、実際は中距離仕様。
  • 主力はマルチミサ+連動ミサ。迎撃手段を用意しておけば特に苦戦はしないはず。
  • 右手はEスナ。威力はENキャノン並だが弾数はたったの8発で補正が死んでる。
  • ただし武器破壊性能は高いので不意の武器破壊だけには注意。
  • 砂より肩のグレネードの方が遥かに厄介。ヘタに近寄らず距離を取ったまま始末すべし。
  • 印象に残りやすいレイヴンに挟まれているせいで余計目立たない。
遠距離から相手を狙い撃ち、受けた依頼は確実に達成する。
姿を見せる事すらなく、敵を破壊する為、幽霊ではないかという噂が立っていた程。
その実力は本物でアリーナに参戦するや否や、現在のランクにまで上り詰めた。
遠距離戦では最強のレイヴンとの呼び声も高い。

シルバーフォックス / ラストバーニング

  • 対AC用特化機体。KSS-SS/863B実盾による鋼鉄の装甲と、両肩+連動ミサイル&カラサワの圧倒的な攻撃力で数多くのプレイヤーを叩き潰して来た。
  • 序盤のミサイル弾幕は一瞬でこちらのAPを消す。しかし本当に怖いのは撃ち終わってから。ミサイル対策に特化していても、正確なカラサワ射撃にズタボロにされる。
  • ミサイルパージ後は近距離から必中の一撃を放ってくる。逆に距離を離せば中々撃ってこない。
  • 重装備による低機動が弱点。相手の背後を取れば勝機も見えるが、嵐のようなラッシュと的確なサイティングがそれを簡単には許さない。
  • コイツに正攻法で勝てれば中級者を名乗っても恥ずかしくない。OBを使ってうまく位置取りを。
  • 工場など天井が狭いところではミサイルは撃たなくなる
  • 別にこいつに限った話ではないんだが、重装型と戦うときにはRUINを選ぶと楽。こいつの場合、ミサイルも引っかかってくれるため非常に楽になる。
  • 攻略本を見ると非強化だが、OPスロットを無視した装備のようだ。
  • 撃ち捨てパージをしてくるすばらしいAIの持ち主。これで中量2脚とかだったらテラの再来な気がする。
  • SLPだと唐沢の弾があるのに撃たなくなるバグがある。
すでにベテランの域に達しているが、長年にわたる挑戦の甲斐なくベスト3に届いていない。
最近彼は、体力が衰えつつある事を感じ、
今後の戦いを、これまでに得てきた経験の集大成にしようと考えている。
今まで以上の迫力を見せる挑戦者に、上位ランカーも気を引き締めている。

コープスペッカー / ヘルストーカー

  • Sランク取得をはばむ壁の一人。
  • ミッションでは妙に強く感じる。「おいおい武器腕かよ、ミッションクリアも同然だな」などと甘く見てボコボコにされるレイヴン続出。
  • 「そんな機体で勝負する気か なめられたものだ」→「こんなはずじゃ・・・」 ミッションが初対面の場合はこう思う人もいるはずだ
  • 「 手強いな・・・ だが、連戦で弱っているはず 」と言っているが、本当に手ごわいのはどう見てもあなたです。本当にありがとうございました。
  • どうやら開けたマップでは強いらしい。メビウスリングもジャングルだと動きが別物。アリーナで戦うといいだろう。
  • 武装は瞬間火力特化型。総弾数は65発と少なめ。
  • SLPのミッションではPS2に比べ、ジャンプを絡めた攻撃は控えられ、地上をブーストダッシュする傾向が強くなっている。多少捉えやすくはなっているものの、その高い火力は健在である。
近接戦闘を得意としており至近距離から強烈な一撃を放ってくる。
そればかりか、中距離で放つエネルギーキャノンの狙いも正確であり、
ここまで勝ち進んだレイヴンであっても、瞬時に破壊されかねない。
ランキング上位を狙う者にとっては、なんとしても越えなければならない壁である。

レボリューション / ブラスナックル

  • 両肩大グレ+武器腕熱ミサのゴリ押しタンク。
  • 上下左右で良い動きをする。惑わされず慎重に。
  • ターンブースタを連発し、独楽の様に回転して相手の回り込みに追い付こうとする。
  • 不意の一撃が恐ろしいが、適度に旋回すると相手の旋回が行き過ぎてあらぬ方向にグレを撃つ。
  • SLでの男性タンク使いは皆武器腕装備。
純粋に真剣勝負を求めてアリーナに参戦しているため依頼を受ける事は全く無い。
互いのプライドを賭けた、緊張感のある戦いを好み、
遊び半分や賞金目的で参戦している者には容赦はない。
その高い火力と耐久力は、その姿を、巨大な戦艦のようにも思わせる。

カロンブライブ / ファイアーバード

  • 不死鳥の異名を持つランカーレイヴン。ほうよくてんしょー!
  • 確かにミッション中に機体が大破しても、アリーナから消えることはない
  • ミッションとアリーナでは性格が変わる人。挑発メールを送ってくる。
  • 攻略本に一機は載ってそうな平均的な中量二脚。ちなみに今作では右腕にライフルを装備したランカーは彼とリトルベアしかいない
  • ブレードの扱いがかなりうまい。ブレード練習に最適。
  • 引き撃ち大好き。AI育成のMAPだと建物に引っかかって瞬殺されることも・・・
  • 「いい腕だな、また一緒に戦いたいものだ」
  • さりげなく爆雷ミサイルを装備している。めったに相手に当たらないが。
  • 対AC・対ミッション両方を主眼においたアセンブル。全体的に高熱量で確実にダメージが狙える武器構成と、その上で汎用性に富むパーツ構成で組んでいる。なので彼の機体を真似ると意外にもいい働きをしてくれたり。
  • ファイヤーバード風カラーリング

R145 G 30 B 10 R 40 G 40 B 40 R 80 G 35 B  5 R 60 G200 B125 R 70 G 70 B 70 武器はデフォルト

過去、幾度となく戦場で命を落としたと思われながら、
その度に不死鳥の如く蘇り、周囲を驚かせている。
レイヴンの間では不死身だという噂も立っており、一部には狂信的な信奉者もいる。
アリーナにおいて見せる、天才的とも言える勝負勘が、彼らをより一層熱狂させる

G / サンダーストーム

  • パフォーマーその1。模範的な武器腕フロート
  • 無限ブーストするのでエネルギー減らない。ゴキぶ(ry
  • プロフィールと違い、実際はひたすら横に回りこんでくる。確かに有効な戦い方だけど…
  • 機体はかなりAC離れしたフォルム。フロートMTに近い。
  • 背部武装の色に合わせて両腕のキャノンを塗り分けている。イカスぜ
  • アイアンマン同様こいつも皿頭&真人間のレーダー無し機体。似た者同士という事か?
雷雨とも呼ぶべき凄まじい攻撃を絶え間なく放ち、相手を徹底的に叩きのめすような戦法を取る。
常に正面から戦うその姿勢は、敗れていった者さえすがすがしい気分にさせるほど。
アイアンマンとの激戦の数々は、今やアリーナの名物とも言われ、観客を熱狂させている。

カラードネイル / グラッジ

  • MoAのフリッツのような境遇。にもかかわらずEXアリーナではゼロと組んでいる
  • あえて想像するなら「ルーク I'm your father コーホーコーホー」的な事があったのかもしれない。
  • 紹介文のとおりかなり攻撃的に攻めてくる。LRのジャウザー辺りに近い。
  • 高空に飛び上がりながらバズーカ&ハングレと実弾EOを撒き散らす。
  • 特に150以内の距離では注意が必要。反動の高い両武器により地面に縫いつけられ、実弾EOがその真価を発揮する。
  • 動きそのものは注意すべき程では無いが、かなり荒く見切り辛い。
  • 「カラードネイル=付け爪」というレイヴンネーム、そしてメールでの一人称が「わたし」である事から実は女性なのではないかという噂が一部で囁かれている。少なくとも説明文には性別を判断する材料はない。ビバフロム脳
かつてゼロに家族を皆殺しにされ、復讐したい一心でアリーナに参戦。
幼い頃に一度だけ見たことがあるゼロの機体を模し怒涛の勢いで、ここまでランクを上げてきている。
操作には、まだ荒削りな部分があるものの、その闘争心はすでに一級といえる。
ゼロに挑戦する日は近い。

アイアンマン / ハイパーアロイ

  • パフォーマーその2。核腕本舗、デコイは勘弁な
  • タンクに武器腕なので防御力はそれほどでもない。核にさえ当たらなければ正面から撃ち合ってもいい
  • 止めに正面から斬ろうとしたときに核腕の4発を喰らってAPが8000→0になったのはいい思い出
  • 地味ながらにEOと金チェインガンが痛い。接近は慎重に。
  • 大グレで引き撃ちしてみよう。デコイバリアが炸裂するぞ!たまに
  • レイヴンの名前は有名なマーベルコミックのヒーローと同名。2008年に映画化されたので知っている方も多いかと。
  • 初期頭、かつ真人間なのでレーダー無し。アリーナでの対AC戦闘に特化した結果か。
  • エンブレムがバッハ。
戦闘に独自の哲学を持つレイヴン。
その実力を充分に引き出してから倒すことを信条としている。
防御力を重視したタンク型機体を操っている為、生半可な武器では彼と渡り合うことはできない。。
Gとの間の数々の名勝負は、今やアリーナで語り草となっている。

ポーキュパイン / バーブドワイヤー

  • ミッション中に敵に囲まれてあぼーん
  • 強化人間だが、どう見ても非強化のエクレールより動きが劣る。説明文に反してユーザー内での人気は低めか
  • 切り合いを期待してブレオンでいくと、両肩チェインで蜂の巣にされる。
  • この脚部では回りこみにくいのではなかろうか…ミッションでの死因も恐らく旋回性能の低さのせいでは
  • 閉所で例のガードメカに囲まれたら間違いなく即死しそうな機体・・・だからやられたんだろうな
  • やはり最強とっつきで一撃
  • 2の剣豪ランカー「マーシレス」に武装構成が良く似ている。オマージュか?
接近戦には無類の強さを誇る。
不用意に彼の機体に近づいた者は、逃げる間もなく、破壊されてしまうだろう。
軽量の機体は、一対一の接近戦を想定して組まれており、すばやく回りこんで相手を切り刻む。
その姿に魅せられて、弟子入りを志願する者が後を絶たない。

ソロイスト / ボブキャット

  • アリーナでは最初の強化人間。両腕スナイパーに15レーザーと長物が好きらしい
  • スナイパー機なのにFCSがWS-3
  • 武器破壊力が高く、マシンガンなどを持っていくとすぐ破壊される
  • やたら飛ぶ。レベル的には3のストリートエネミーっぽい
  • 鬼ロックでの両手スナ・LQ15は地味ながら強力。フレームも実用レベルなうえEX実盾まで完備。機体の完成度はアリーナでもトップランク。
高い機動力を持ち肉食獣の如く、敵に襲い掛かる。
かつては、共同で依頼を受けていた時期もあったが、
味方に裏切られて生死をさまよって以来は、他人と組んで出撃することは無い。
そのため、単独で戦えるように機動力が高く、射程が長い武器を搭載した機体を操っている。

プロミネンス / ウォーターハザード

  • 水遊び。ネタ機の筆頭候補。これじゃきのこれない。
  • ミッションではスネイクチャーマーとコンビ
  • 武装がビットと連動ミサのみ。これACか?
  • 断末魔は「なっ………!」 短すぎて男か女かも分からない
  • 遠距離戦AIの育成相手に最適。
泳ぐことが出来ず極端に水を怖がるため、フロート型以外の脚部は使うことがない。
その分フロートの扱い方には、右に出る者が無いほどで、巧みに動き回りながら攻撃を仕掛ける。
そのすばやい動きについて行けず弾を当てることすらなく、敗北を喫してしまう者もいるほど。

スネイクチャーマー / コブラワインド

  • 火遊び。接近戦では最強?
  • 両手に火炎放射器と軽リニア、それに三連ロケットと中量EOコアと熱量を重視した機体構成。熱暴走がウザイ。
  • ミッションではウォーターハザードとコンビ
  • 宅のスネちゃまは熱い男でござーますのよ
  • 断末魔はまるでゲド。「貴様・・・・!」
  • SLPから始めた人にとっては最初の壁。火炎放射器に驚き詰まったところを燃やされる。
  • 接近戦AIの育成相手に最適。
アリーナでは一、二を争うほど残酷なレイヴン。
戦いよりも残虐な行為そのものに楽しみを見出しており、
瀕死の敵が苦しんでいる姿を観察することに、至福の喜びを感じている。
そんな彼の態度に、嫌悪感を抱くものも多いが、その強さは本物で、犠牲者は増える一方である。

イクスプロード / ブレイクショット

  • 各作品に一人はいるミサイラー。垂直ミサが主力なので閉所だとものすごく弱い。
  • 僚機に出来るミッションが一つしかないのが残念。航空機部隊にはかなり強いんだが…
  • Exアリーナの僚機にお勧め。自分もミサイルを撃って敵のデコイを潰してやると効果が倍増する
中距離から両肩のミサイルを放ち、
凄まじい爆煙を上げる派手な戦闘スタイルが観客に受けている、人気レイヴン。
最近、機体の彩色を派手なものに変更し、強さよりも人気を選んだと陰口を叩かれているが、
そんな雑音をものともせずに、少しづつランクを上げてきている。

ロデオアディクション / アンルーリー

  • 何故最高級レーダーを二つもつけているのだろうか、バランスの悪い機体 と言う意味でも『暴れ馬』を表しているつもりなのであろうか
  • 暴走気味に飛び回りマシンガン乱射。逆に接近しづらいかも
  • 女の好みはツンデレ好きに違いない
「暴れん坊を乗りこなしてこそ真の男だ」と語る彼は
高性能なブースタとジェネレータが搭載された機体に乗り、日々戦いに明け暮れている。
本人自らが手がつけられないと語っている通り、
高性能な機体を乗りこなせているとは決して言えず、戦闘においてイージーミスが目立っている。

ローテーション / ヴァリードアームズ

  • 800マシが痛い。それ以外の武器は使いにくいものばかりなので問題無し。
  • ミサイルを撃つとCPUのクセの後退を始め、彼はそのまま領域を離脱する。
  • 武器を選り好みしてる間にやられてしまったのかは不明。
多種多様な武装を装備し、それらを次々に使用して、攻撃してくる。
しかし、単に色々な武器を使いたいだけらしく、その使い方に論理や一貫性はない。
相手の機体や、距離に応じて使い分ければ効果はあるのだが、
次に使う武器を悩んでしまい、そんな事を考える余裕は無いようだ。

オーリー / ムーンサルト

  • ミッション”機密データ先取”での門番。壁の凹凸にはまる
  • 「こちらムーンサルト。敵ACを確認。これより排除する」→引っかかる→800マシ+左武器 登場から約10秒で倒せる
  • ミッションでは完全に機動力を殺されてしまっている。広ければ・・・
  • 両肩ブースター搭載。よく飛ぶので惑わされないように。
典型的な目立ちたがりやで、派手な武器を好んで使い意味もなく空中を飛び回る。
観客を楽しませてから勝利することを身上としており、パフォーマンスだけの色物ではない。
その派手なカラーリングの機体は、一部では嫌悪感すらもたれているが、
本人にとっては至高の出来らしい。

カラミティメイカー / ダイナミックトラップ

  • 女性タンカーレイヴン。全身投擲!
  • いったんつかまると反動で身動きが取れなくなったりする。サドっけ満載
  • チャージングごときで帰らないでください
  • 未使用音声がエロい感じ(*´Д`)お姐さん(*´Д`)ハァハァ
  • 意外と狙いは上手い。武器の元々の命中率が低めなのでそれでも当たらないが。
  • エクストラアリーナで傭うと自機の周りを爆炎で包み込む。役に立たない所か味方に固め殺される
  • 攻撃はあまり命中しない、移動遅い、そんなに硬くない・・・僚機の中では最弱か?
  • ミッションでも雇う事が出来るが、状況が状況だけに役に立たない。…が、僚機に出来るミッションはひとつだけなので、どんな台詞を喋るのかじっくり聴いてみるのもいいかもしれない。
  • あまり動かないからと中途半端な実防機体だと数回切り刻む間にこっちが先に葬られる
敵が策略にはまる瞬間を見ることが、堪らなく好きだと語る彼女は、奇襲を得意とする。
アリーナにおいても同様で、相手の思考を読み、その裏を取る攻撃を得意としている。
自分の頭脳に自信を持っているため、
予想外の状況になると熱くなってしまい、苛立ち始める傾向がある。

マイリッジ / ヴェノムランス

  • ミッション”新設基地制圧”に登場
  • その断末魔は気合が入りすぎている。音声は「ぐあぁぁぁぁ!!!」、表示は「ぐわっ」。 この落差は何?
  • 春鳥装備の上、その扱いがかなり上手い。斬りにいくときは背後、側面からじゃないと返り討ちにあう。
  • Ex-ARENAではなぜか対立しているはずのギムレットとコンビを組んでいる。セブンスヘブンは放置ですか・・・?
無駄や浪費を極端に嫌うレイヴン。
アリーナでさえも無駄な弾は決して撃つことはなく、
常に確実な一撃を加えるスタイルを徹底的に貫いている。
いかなる場合でも、最も効果的な戦法をとり、短時間で終わらせる事を心がけている。
ギムレットと考えが合わず、対立している。

ゴールドブリット / クローバーナイト

  • ミッション”機密データ先取”での増援。
  • 天井を突き破ってド派手な登場をするが、実力は非常にお粗末。ヴィジュアル系?
  • 出現マップと頭部から3の最終ミッションを彷彿とさせる。場所が場所だけに一瞬「実働部隊の生き残り?」とか思った人もいるのでは?
  • 彼は天井裏で何をしていたのだろうか?
  • ミッションのときにやっとその機体構成に気づいたっていう仲間はいるか?
  • 地形の明るさの所為かどうか、ミッション中は妙に黒っぽく見える気がする。まさに「実働部隊」風
  • 登場シーンもまるで実働部隊のようでカコイイ。がドッスン着地。
  • どうしてもクローバーナイトの方が覚えやすいのか、機体名でしか呼ばれないかわいそうな子。「あそこの三人?ああ、オーリーとサイプレスとクローバーナイトね」←このように。
  • 12ロック小ミサと12ロックFCSの産廃コンビを愛用し、やたらと多段ロックしてくる。良い子はお手本にしちゃダメだ!
  • FCSがアレなのでライフルは逸れるわ小ミサは飛ばせないわで武装は実質マルチのみ。合掌
  • 以外に声が野太い、彼に寄せるイメージは人それぞれではあろうが
世の中から失われていく秩序を取り戻し、治安を守るために活動している団体の一員。
オーソドックスな機体を操り教科書通りの手堅い戦法で戦ってきた。
新人レイヴン達にはいいお手本となっているが、
最近は負けが続き自らの考えが間違っているのではないかと思い始めている。

ギムレット / エメラルドレパード

  • シリーズ恒例「弱いものいじめ好き初心者キラー」。
  • 対戦前と勝利、敗北後にそれぞれメールが来る。前作でも似たようなメールをくれる人が居た。
  • 武器腕マシが2次ロックしない事に気づけるか、あと序盤のミサイルラッシュが問題。両武装の基本的な対処がわかれば驚くほど弱くなる
  • 何気に頭部が怪物性能のBEE、機体構成やカラーリングは見た目的には中々良い感じだが、コイツ自体が人間的に色々と落ちぶれてる
勝つことよりも、敵をいたぶる事を至上の喜びとし、その為に全弾を使い果たすことも厭わない。
勝利にこだわりがないため、敵に隙を突かれる事も多いが、
本人は、下位にいたほうが弱い相手をいたぶれると気にする様子はない。
マイリッジと考えが合わず対立している。

プロフェット / ワンストローク

  • 主砲にさえ気をつければ只のアモー
  • まず両腕武器を変えるだけでも大分マシになる気がする。てか一撃必殺狙いたいなら武器腕でも(ry
  • この手の輩は距離を取るか、思い切って張り付こう
何の実績もないが自分には、優れた才能があると思い込んでいる。
プライドが高く、自分の才能を認めない周囲の人間に憤りを感じている。
強力な武器で一撃必殺を狙うが、命中することは少ない。
それでも強い武器を持っている事自体が、彼の自信に繋がっているようだ。

セブンスヘブン / ユートピア

  • ミッション”新設基地制圧”に登場
  • マイリッジの彼女? マイリッジを先に倒すと「マイリッジ!」と叫ぶ
  • ↑その割りにEx-ARENAではお声を掛けてもらえず・・・。
  • 3系は女子タンカーが妙に多い
  • クレホバだが武装の関係でそんなに怖くない。一見火力が高そうだが距離をとれば拍子抜けするほどAP減らない。そもそもこの時代のクレホバは(ry
  • 紹介文にもあるように、キャノンを中距離でもぶっ放す。しかしそのキャノンがスラッグガンだから見事当たらない。当たってもかすり傷程度である。
敵の攻撃を真っ向から受けながら、高い火力の武器を乱射する、強烈な戦闘スタイルで
これまでに数々の機体をスクラップにしてきた。
多少距離があってもキャノンやロケットを狙える腕を持ち、機動力が高い機体を相手にしても、
臆することなく冷静に追い詰め、確実に破壊する。

コバルトブルー / キラーホエール

  • 動きが遅く、攻撃も単調なのでよくAI育成時にいじめの対象にされる
  • 腕は高速ミサイルなので横に移動するだけで大抵は回避できる
  • 肩のエクステンションがよく壊れるため、パーツ破壊のお手本を見せてくれる?
幼少の頃から体が弱く、病気がちであった自分をどうにか変えようと、
体を鍛えてついにレイヴンになった努力家。
アリーナ参戦後も、少しずつだが確実に力をつけ、着々とランクを上げている。
懸命な姿に感動するファンは多く、下位レイヴンの中では屈指の人気を誇る。

ヴァーナルフラワー / フラッシュバック

  • その設定やパーツ、配色などから、おそらくは前作で主人公に撃破されたが辛くも生きていたリップハンターと推測。
  • 彼女がリップハンターなら前作の主人公も元僚機であった彼女には手加減したのだろう。でもこの腕では早く嫁に行った方がいい気がする。
  • しかし年表から推定すると若くても三十路、最悪(?)の場合四十代に達している可能性大
  • ロケットはほぼ暴発しているため、止まっている方が戦いやすかったりする。
かつて事故にあいそれまでの記憶を失った女性。
なぜかレイヴンという言葉を聴くと懐かしさを感じるため、
記憶を取り戻すきっかけになるかもしれないとアリーナに参戦している。
何かを思い出しそうになるのか、たまに動きを止めることがあり、対戦相手の餌食になってしまう。

シューティングスター / キングフィッシャー

  • 「こちらシューティングスター。あとはまかせろ!」頼りになる台詞と頼りない実力を兼ね備えている。
  • こちらキングフィッシャー、釣りはまかせろ!
  • 閉所だとやたら積極的に攻めてくる。出現するミッションでも戦場が狭い事もあって油断してると結構削られる。
  • 電ホビ12月号のACV.I.コンペに突如参戦。持ち込み作例もまかせろ!
自分が弱いことを絶対に認めようとしないため、例え勝負に負けても、
機体の調子が悪いせいだと、平気で言い放つ。
例え対戦の途中であっても劣勢になった途端、勝負を投げ出すことも多い。
その際にも今日はやる気が出ないと言い、高慢な態度は一切崩そうとしない。

リトルベア / ダブルウイング

  • 敗北すると「まさか、君に勝てるとは思わなかった。きっと調子が悪かったんだろう。次に戦うときまでには、本来の調子が戻ることを期待している。」というメールが来る。
  • 小熊さんかわいいよ、小熊さん(*´∀`)
  • 何も考えていないかのようにフラフラ動く為、とっつきや近接攻撃がかえって当てにくい気がする
  • どうして下位ランカーは性格がいい人ばっかりなんだろ・・・
  • 前作のアデューと違い、内装や武装以外がちょっとパワーアップしている。少しは稼いでいるようだが・・・
  • フレームに回した分を武装に回していれば少しはマシになっていたかもしれない。
  • とりあえず背中の物を売って内装を弄ろうか。
  • メール内のエンブレムのアニメーションがカッコいい。良いなぁ
レイヴンに憧れていたが、自分には才能がないと感じ他の仕事に就いたものの、
夢を諦められず、努力してついにレイヴンになった。
特に際立った技術も無く機体も貧弱で、
正面から真正面に撃ち合うだけのスタイルのため、ランクは低いが、
彼は今、非常に満足している。

アイロニー / フォッグホーン

  • SLで唯一キャノンを構えるランカー
  • すごい速度で弾切れを起こす
  • キャノンを選択した状態で左マシを撃ったりする。頭悪いだろ・・・
  • 軽量機で構え撃ちをするためいい的。やはり頭が悪いか?
  • ミッションでは意外な美声を聴ける。でもやっぱりどこか偉そう
「勝てないのは腕が悪いからではない。知能が低いからだ。」と堂々と言い放つ。
頭は非常に良いのだが、横柄な態度から、周囲を敵とすることも多い。
効率を重視するため、高速連射で一気に決着を付けることが多いが、
想定外の事態にも、即対応できる柔軟性を備えている。

ブレイス / ドライグランス

  • こちらは四脚にE兵器満載。というかモラリティが言えた義理ではないな…
  • 相方とアセン逆じゃね?という疑問はもっともだがこれで正しいらしい。良く分からない。
  • アセンを変える前はNXのトロットみたいに電池すら載せなかったに違いない。
  • とにかく見た目が地味、肩の武器の色と機体のメインカラーの相性、フォルムからその地味さが際立たれる
生来の頑固者で、人の言うことには耳を貸さない。
明らかにバランスの悪い機体だが、
他人にそれを指摘されるほど意固地になり、今まで機体構成を変えてこなかった。
最近、パートナーで信頼しているモラリティプレイの勧めもあってようやく構成を変え始めた。

モラリティプレイ / ガードザウィーク

  • とっつき女性レイヴン。とっつきとロケットでどうやってサポートを?
  • ノーロック武器オンリーで左手銃を装備。良い子の皆は真似するなよ。
  • ひたすら距離を詰める傾向にあるので見失わないよう注意。
  • 油断してるととっつきが刺さって痛い
  • 相方と内装が一緒。ROZを選んだ点は素晴らしいが、ラジは初期ラジ。じょ、冗談じゃ…
  • フロートでブーストを連打するため移動が遅い。相方の機体構成云々の前にこいつがいろいろおかしい。
  • アリーナでは脇目もふらず一直線に駆け寄ってくる一途な娘。ロクな火力もないまま健気に密着してくるため、ノーロック投擲銃や火炎放射もバカスカあたる。
  • SLPではそのサイティングのし辛さから画面外からとっつきをかましてくる恐ろしい存在に。引き機のみなさんは背後の障害物に気をつけよう
  • とっつきの扱いには中々の定評がある、旋回が遅いと振り切れずに食らってしまう事も珍しくは無い
普段はブレイスとコンビを組み依頼を受けている。
二人で戦う時には状況に合わせて、コンビネーションを使い分け、
単独で戦う時とは比較にならない程の戦果をあげている。
サポートに回ることが多い彼女だが、ブレイスよりも実力は上だとの評価もある。

フレイム / ゴーディリバーサル

  • 超高火力ではあるが、武器腕マシンガンも両肩チェインも当たりません
  • そんな機体で面倒見る気か?舐められたものだ
  • SL以外で登場してれば・・・
  • ビジュアルは極めて良好。
機体の派手な彩色は自らを追い込むための演出であると語る。
窮地に陥らないと気分が盛り上がってこないという彼の実力は、
危機的な状況になるほどより強く発揮される。
超高火力の兵器を使い、逆転劇を繰り広げる彼の戦いに魅せられるファンは多い。

ローン・モウア / チャリオット

  • 両手ハンドガン、両肩ロケット。固め大好き。戦うと自機がガクガクする
  • 1VS2で両方こいつにしてみよう。動けなくなるぞ!
  • 反動に弱い機体相手には確かに圧倒的な強さ。固め命。
  • リプレイで彼の視点にすると意味も無くExtラジを起動させているのを目撃できる。
  • ロケットを選択したまま左手のハンドガンをよく撃つ。説明文通り。
普段は、理知的な好青年なのだが、機体に乗り込むと急に性格が変わり無謀な突進を繰り返す。
彼の辞書には作戦という文字はなく、ただひたすら相手に向けて銃やロケットを乱射する。
相手に動きを見切られるとあっけなく負けてしまうが、時折圧倒的な強さを見せることがある。

エクレール / ラファール

  • 女性レイヴン。元MT乗り
  • 武器腕ブレード+ロケットという男よりも漢らしい機体構成。
  • MTの彼女を雇うとサブミッション『エクレール撃破』というミッションがだな(ry
  • MT時代の彼女を撃破したときの「イヤん」という声を一度は聞くことをお勧めする。
  • 迂闊に飛ぶと補正付きの空中切りを物凄い勢いでかまして来る。しかし装甲の薄さ上切り返すとごっそりAPを削れる
  • 最凶とっつきをかますと、AP満タンでも一撃死する驚異の紙装甲。
  • 彼女の連続攻撃をロケでヘタに中断させると次元切りが発動。一撃で死亡することがある。
  • 近接AIを作る時は彼女を使うと楽
  • 彼女を筆頭に、今作には何故か両肩に小ロケを積んだ構成のレイヴンが3人もいる
  • ミッションとメールでは口調が変わる。ACに乗ると性格が変わるのかもしれない
女性レイヴンでは珍しく、接近戦を得意とする。
ゆらゆらした動きは捉え所がなく、気を抜いた瞬間にデュアルブレードで切り捨てられてしまう。
一見、単調な動きをしているようにしか見えないため、
彼女の本当の恐ろしさは、戦った者にしか理解できないだろう。

ディリジェント / タイムテーブル

  • 女性レイヴン。時間に厳しいらしい。未使用音声はツンデレの宝庫。萌(*´д`)
  • アンテナ頭でミサ腕。しかし逆関節ではない。
  • 探索任務が得意らしいが、室内に山なりミサイルはどうかと
  • 距離を保つことに必死な為か、アリーナなどでは壁に向かって必死に後退する。
  • 近づくとEOを起動させながら飛ぶ。ちなみにチェインガンはミサイルが弾切れないと使わない。
特殊なフォルムの機体を操る、女性レイヴン。
潜入や探索などのミッションを得意とするがアリーナにおいても、安定した強さを見せている。
戦闘中は懐中時計を片時も手放さず敵の動きさえも計算しつくした、
秒刻みのスケジュールで、相手を確実に葬り去る。

ドランカード / シガレット

  • 帰ってきた酔いどれレイヴン
  • サイティングが上手いので上手く回避しないと2連肩グレを食らう。
  • 飲兵衛なのに、機体名はなぜかタバコ。ヘビースモーカーでもあるのだろうか?
  • とりあえず、不健康そう
  • ちなみにミッションの報酬は相当なものというのは有名な話。つまり、こいつも相当稼いでいるはずなのだが・・・かなり高い酒を大量に買っていると思われる。
  • 武器腕投擲銃という産廃のせいでザコ。両肩グレで高火力ではあるが・・・
レイヴンの中でも有数の放蕩者で、稼いだ金の大部分は酒代に変わってしまう。
借金を返すためにレイヴンになったとも言われているが、その実力は侮れない。
攻撃は荒く、命中率も低いが、持ち前の度胸と勝負強さでそれをカバーし、
特に大勝負になると抜群の強さを見せる。

アドヴェント / スケアヘッド

  • スケベヘッド(*´∀`)
  • 安定性が低い機体だとWアサルトライフルで固まってえらいことになる、たまに
  • MISTEYE装備の男性レイヴン。主力である右手武器がアレのおかげで機体は弱いが、中の人の実力はかなりのもの。
  • 特にメールをくれたりはしないが、僚機として何度もミッションに同行してくれるナイスガイ。台詞は「やるな!」等。
  • 僚機の中でも癖が無く、弾切れの恐れも少ない頼れる機体。
  • 垂直ストーカーとデュアルミサイルで結構削られる。弱ったところでの右と左のダブルバーストライフルも侮れない
  • 彼の強さに憧れバーストライフルに手を出して後悔するレイヴンがいるのかは不明
  • 某アファー●ドそっくりな機体カラーが特徴的。むしろ確信犯?
以前からその高いポテンシャルに、注目を集めていた若手レイヴン。
最近になってその才能が急激に開花し始めた。
バランスの良い機体を的確な腕で操り、安定した戦いを見せる。
まだまだ荒削りではあるが、時折才能の片鱗を見せ、今後の活躍を大いに期待させる。

クラフツパーソン / マスターピース

  • そういや我々のACの整備はいつも誰がやっているんでしょうな
  • 軽コア、中腕の採用で重2の割りに軽快に動く。3連ミサに注意
  • MT時代は装甲に難があるが、ACになると主武装の弾数に難が生じる。そのライフルは無いだろう・・・
  • 近距離戦ではガンガンブレを振ってくる。
精密機械の如く、早く正確な動きで遠距離からでも、敵の機体を的確に捉える。
どんな状況でも、相手のペースには絶対はまらない。
安定した戦いぶりは、他のレイヴン達から恐れられている。
操縦だけではなく、整備についても研究に余念がなくその実直な性格を窺わせる。

ヴァーチカル / プレイフェア

  • 両腕のハンドガンで固めと熱攻撃を行う軽4脚AC。ガクガクするぜ
  • 出てくるべき時代が一作品ほど早かったかも
  • この武装で勝つのはまず無理
最近、アリーナに参戦した新人。
正々堂々と戦い、礼節を重んじる等レイヴンとしては少々異色な存在といえるが、強さは圧倒的。
派手さは決してないが、安定した試合運びで確実に勝利を物にする。
面白みがまるで無いという否定派と、強さに惚れ込んだ肯定派に評判が二分される。

ネームレス / ミステリー

  • 毎度おなじみクリア後に出現する隠しランカー。
  • 実は出力不足寸前の機体構成。
  • 機動力と旋回に優れる機体で、積極的に距離を詰めてくる。だが背後に回りこんでもターンブースターをあまり使わない。
  • COM機だけあり、的確に自機をサイトに入れてくる為、一度食い付かれると振り切るのが難しい。
  • 指マシと左マシのオールファイアにあこがれる。斉射を近距離でもろに食らうと一気にAP2000近く持っていかれたりする。
  • コープスペッカーやメビウスリングと同様に、砂漠などの開けた場所では動きが大きく変わる。
  • EXアリーナでは意気投合でもしたのかメビウスと組んでいる。
自分自身の情報は全く公開しようとせず素顔から経歴に至るまで、全て謎に包まれているレイヴン。
依頼しか受けず、アリーナには参加しない事で有名だったが、最近、参戦を始めた。
その理由すら謎のこのレイヴンについて、分かっていることは飛びぬけた強さのみである。

ダブルハート / ウィクトーリア

  • SLP追加レイヴン
  • マーウォルス(笑)に続く電撃ホビーマガジンからの刺客。
  • 師匠よりはかなり動きが良いが、武装はカルサワ+ハングレと圧倒的に火力が不足している。
  • AIが挙動不審ぎみ。ロックオンをしていないのに撃ったり、止まっている敵を外したりと色々とおかしい
少年期に両親を失くした後、ベテランレイヴンに拾われる。以来そのレイヴンを師匠とし、ACの操縦技術を学んできた。
共に戦う専属オペレーターは師匠の娘であり、ダブルハートというレイヴン名はオペレーターと二人で一つのレイヴンだという意味で名付けた。

セル・フィッシュ / フォルカス

  • SLP追加レイヴン
  • こちらはホビージャパンからの刺客
  • こちらも少し火力不足
  • フィンガーを撒き散らしながら積極的にブレードを狙ってくる
  • ホビージャパン誌面では800マシや月光などを装備した強力アセンだったが、フロムスタッフに武装を弱体化された。雑誌記者も渋々応じたようだ
今まで表に出ることのなかったベテランレイヴン。薄汚い仕事をしている彼のことを同業者たちは"掃除屋"と呼んでいる。
そんな彼がある男より提供された未知なるパーツを組み込みアリーナに突如参戦。
古の王に仕えた悪魔の名前を称した機体に乗り非情かつ残酷な戦闘スタイルをとる。


ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。
メニュー

対AC攻略


パーツリスト

初代・PP・MoA

2・AA

3・SL

NX・NB・LR


リンク


他のサービス




ここを編集する
rss & コンタクト & タグ