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アーマード・コア2/登場人物



レイヴン

アレス / プロビデンス

  • こちらが負ける度に「お前にはもう期待はしない」という内容のメールを送りつけてくる。
  • しかもその度に達成度が1%ずつ上がってゆく。
  • 超ゴリ押し。正面からカラサワ乱射しつつ突撃して来る。しかしミサイルや回り込みにとても弱い。
  • MoAの主人公なんて噂もあるとかないとか
  • 彼以降トップランカーは孤高の求道者といった性格づけが濃くなっていく。
  • なぜエンブレムがクワガタ?
  • OBで突進しつつ攻撃してくるが、その時こちらもOBで逃げるとチャージングまでOBを使い続ける事がある。メイトヒースも良くやる。
  • 基準違反機体の重量過多は、速度には影響しないが旋回性能の低下はある。そして2系の強化人間は旋回が上がらない。よって旋回が遅い。
  • ミサイル対策が甘く、距離を離してミサイルを乱射すればあっさり落ちることも。
  • 順位を上げていくうち、「これを使え。少しは役に立つだろう」とENスナイパーライフルを主人公に贈る…が、役に立ちすぎです。これでアレスを倒せてしまうぐらい。
頂点に君臨し続ける最強の存在。
あまりの強さゆえ、勝利することにすら退屈している。
彼が追い求めるのはもはや栄光ではなく、ただ自らを越える者である。

囚人番号B-24715 / アポカリプス

  • 二代目囚人
  • 全身グレネードの凶フロート。基準違反で上半身は重量パーツなので、タンクと言ってもいい。
  • 3位までとは別格に強いが、物凄い勢いでエリアオーバーする。逆にエリアオーバーできないところで戦うと手強い
  • 懲役一億年……一体彼は何をやらかしたのだろうか?AC界の謎の一つである。
強力な重火器と高い機動力を両立させた隙の無い機体。
両肩のグレネードはあらゆる機体を確実に粉砕する。
約一億年の懲役が課せられている服役囚だが、超法規的に参戦。

ライオンハート / アルティメットナイト

  • 逆関節ヴィジュアル系代表。 無駄にカッコイイ。あまり強くないのは残念
  • この頃はチェインガンが弱く、他の武装もプラズマ+核とネタ機寸前。両立はなかなか難しい…。
  • 時々OLD DOME OF MURAKUMOでやるとどこかに引っかかって動かなくなる。先生きのこれない。
逆関節型では最強を自称するレイヴン。
エネルギーライフルによる激しい攻撃は流星に例えられる。
その弱点の全く無い強さはアリーナ随一とも評され、1位との対決が待たれている。

D・セバスチャン / トライアンファルスコア

  • ファーブルスコーファー。誰かの執事?
  • 火力は微妙、空中戦だけは得意。張り付かれると強いんだけど、それでも火力でひっくり返せるレベル。
最高の機体と武器を持ち合わせた軽量のAC。
その機動力を最大限に発揮させ、疾風のように相手をなぎ倒す。
その操作技術はアリーナのトップクラス。
自らの戦いを芸術と呼ぶ。

アニマド / デスペナルティ

  • 倒すと武器腕拡散レーザーをくれる。「役に立つだろう」ってじょ、冗談じゃ・・・
  • チェインがうっとうしく、拡バズに泣く。閉所ではそこそこ強い。
  • 重二脚でバズーカにチェインと機体構成はストラングとよく似ている。
  • 復讐の相手は誰だろう。囚人あたり?
  • EN防御重視の重量二脚。もし勝てないなら、装備を実弾系に変更すると柔らかくなる。
最高クラスの耐久力とAPを持つ重量級の二足AC。
その堅固さは相手の攻撃を全く意に介さず、防御を無視した猛進型の攻撃が非常に強力。
復讐の相手を追って参戦。

デウスエクスマキナ / アイソスタシー

  • マルチミサイル、プラズマ、四脚と微妙な武装。マルチをどれだけかわせるかが鍵。
  • ミッションに出てきそうなプロフィールだが、任務中に遭遇することは無い。
  • 四脚では最上位ランカーであるものの、強さ自体はメイトヒースの方が遙かに上
  • 初心者の中には、「腕のプラズマは威力が低そう→無視して突っ込め!」と思う人もいるかもしれないが、現実にはかなり痛い。幸い弾数は少ないので確実に回避しよう。
弱い立場の依頼人の仕事を好んで受ける主義を持つ。
それは強者と弱者の均衡を保つことで、争いを長引かせるためで、弱者の味方ではない。
彼の行動は全て計算ずくである。

ローズハンター / ハートクイーン

  • 上位唯一の真人間。 動きは強化人間っぽいが。
  • ヴァルキュリア→この人→ワルキューレと続く女性スナイパーの系譜。スラッグガンなんて知らないんだから!
  • かなりマイナーなキャラだが、動きだけならメイトヒースやアレスよりも上手い。もしカラサワを持っていたら、もっと有名になっていたかもしれない。
  • 基本的にこちらの尻しか見てないので、壁を背にした途端アホの子になってしまう。
アリーナでも稀有な女性レイヴン。
スナイパーライフルでの高精度の射撃は着実に相手のAPを削る。
機体の性能に頼らずに、腕一本で勝ち上がってきたことは確かな実力の証。

ドレッドノウト / Mk-9999

  • 大バズ+主砲の高火力タンク。何故か初期頭
  • OBで急接近し、主砲を撃ってくる…。NXに居なくてよかったと心底思う。
  • 平和活動家をやっていた時に色々あったらしい
ハイレベルのタンクACを駆る。
その耐久力と攻撃力は破壊の象徴と本人は語る。
近距離から遠距離まであらゆる距離での戦いに長けた万能型。
以前は平和活動家だったらしい。

マーシレス / ブラックサイス

  • 「ここから先は地獄だ by ストラング」
  • 油断するとバッサリ持っていかれる。幸い肩チェインはアレな性能なので、OBで距離を取って。
  • 燃費の悪い軽量脚部、微妙なカテゴリの中でもとりわけ微妙な両肩チェイン、とどめは微妙な攻撃力を誇る武器腕ブレード。にも関わらず、こちらの戦法によっては何度も突っかかる大きな障害となりうる。
  • SLに登場するエクレールの原典ともいえるふわふわした動きはキャノン系などで狙いやすい。大火力で捻り潰してやればよいだろう。
暗殺を専門に依頼を受けるレイヴン。
強力な肩武装により標的に致命的損傷を与え両腕ブレードで止めを刺す。
その恐怖すべき戦法から「死神」に例えられている。

ストラング / ツェーンゲボーテ

  • ゲーム開始時の最初のミッションでレイヴン試験の試験官を勤め、アリーナでは勝利時にメールを送ってくれ、そして最後は主人公の力の強さを警戒して騙して悪いがミッションまで主催。2のストーリー中において、主人公と因縁が深い人物の一人である。
  • クラインとは旧知の中らしい。撃破時には「ぐああ!く、クライン!」と叫ぶ。その所為でウホッ疑惑が浮上してしまった。
  • 重二、バズ、チェインガン…と重厚なアセンが魅力のおっさんレイヴン
  • しかしブースタの出力が低すぎるため、移動速度は見るも無残。弱王あたりと仲良くなれそうな気がする。また、地味にレーダーを搭載していない。
  • ヴィジュアルはいいのに。悔やまれる
任務成功率100%を誇るレイヴン。
任務達成のためにはあらゆる手段をとる非情さで有名。
全ての点で隙のない機体を持ち、その手練の技の前に多くの者が敗れ去っていった。 
コンコード社がレイヴンとしての適正を判断する「レイヴンテスト」での、主人公の担当審査官。 
50歳前後の男性。自身もレイヴンであり、アリーナの上位に名を連ねる凄腕の持ち主。 
レイヴンとしてのキャリアは長く紳士的な人物だが、老獪な非情さがその裏には存在している。 
「ストラング」はレイヴンとしての通り名であり、本名は不明。 

ナンバー1111 / ワンカウント

  • 負けたから永遠に12位に
  • しかしストラングが死ぬとまた11位に戻るラッキーなヤツ
  • そしてクリア後にまたストラングが復活して12位になる不幸な奴。
  • スタッフさんよ、どうせならパーツも『1』を含むもので揃えてやらないと可哀想だぜ。腕部パーツEAN-1111とかさ。
「1」という数字に只ならぬこだわりを持ち、現在の順位を保つことには病的な執念を見せる。
11よりも1の数が少ないため、頂点の座には興味が無い、との事。

バルザック / 蒼天伍号

  • ミッション”空中要塞侵入”では自機を除いて唯一の侵入成功レイヴン。だがすぐに断末魔の通信が入る(´・ω・`)
  • この戦法とアセン、NXの世界に登場していればトップクラスのランカーになれただろうに…カワイソス
  • 狭い要塞内ではお得意の戦法が取れなかったのだろうか
  • 頭部パーツに生体センサーが付いていなかったから・・・
  • アリーナでも、その異名通りよく飛ぶ。ただタンクとしては装甲が中途半端な為、油断せずにいればそう怖い相手ではない。
空中戦が得意というタンクACとしては珍しいタイプ。
その独特の名と戦法から「空のレイヴン」の異名を持つ。
危険を何よりも好む好漢で今まで多くの修羅場を潜り抜けてきた。

ノア / アーク

  • ミサオンフロート。 ウォーターハザードの祖先っぽい感じ
  • 接近して大型ミサイルを撃つという物騒な奴。だが自爆する事も多い。
幼い頃に宇宙船の墜落事故に遭遇し、数万の犠牲者の中でただ一人生き残った奇跡の男。
その凄惨な体験から心を深く閉ざし、一切感情の無い戦闘マシーンと化している。

ケン・ハヤブサ / モデル・T

  • ↓に負けるな、庶民の味方
  • フレーム性能をはじめとして、安価なパーツで構成された機体は価格通りの性能しか持たないことが多い。他の同ランクの敵に比べたら圧倒的に弱いため、大きな障害にはならないだろう。
倹約家のレイヴンでパーツは全て安価なタイプで構成。
性能の低さを腕前の良さで補っており、かなり手強い。
機体の性能が高ければ間違いなく上位に入るほどの実力。

ボヘミア / ナルキッソス

  • キャノン馬鹿一代
  • その時君は、美しい。
  • 金持ちボンボンその2。だが脚部は比較的安価。
  • 武器腕グレネードに両肩プラズマキャノンという一発屋。火力の割に軽量なため、こちらがいかに攻撃を回避していくかが重要となる。特にグレネードは一発受けると戦況をひっくり返されかねない。可能な限り努力して回避を行うこと。
某大富豪の息子で、浪費と快楽の限りを尽くして生きる。
高額なパーツで構成された機体はけして見掛け倒しではなく実力と才能にも恵まれた実力者。
アリーナには余興で参加。

エヴァーファイター / ホーリーマザー

  • ミッションでは電磁砂嵐の向こうで姿も見えず、あぼーん(´・ω・`)
  • やや武装が異なるが、実はOPのエムロード機とそっくり。
  • そしてエムロード製AC最後の砦でもある。ここから上に行くに従って、徐々にジオマトリクス比率が上がっていくorz…
  • ストラングと組んできたあたり、古株同士の繋がりがあったのかもしれない。ヘヴンズファーザーとの関係は多分無いと思われる。
  • オーソドックスな中量機体。ミサイルとライフルの構成は隙が無いが押しも足りない。基礎を理解していればそう恐れる相手ではない。
史上最大の出場数を誇る大ベテラン。
高齢による判断力の鈍りを経験と読みでカバーするその姿を尊敬するレイヴンは多い。
地下世界での戦争の時代を生き延びた数少ないレイヴン。

ハイヤーフォーサー / フォッサマグナ

  • だからシールドは(ry
  • 高性能の文句の割に、脚部は全脚部中再安価。
  • なぜか高速連射マシンガンを持っているなど、どうも一つのはっきりしたコンセプトを持っているようには見えない。
あらゆる戦局に対応した高性能のタンクACを駆る。
シールドによる硬いガードとバランスの取れた武器構成は、長期戦の勝利を確実に。
搭乗者は「アリーナの正義」を自称。

ヘルゼーエン / クロックワークヘッド

  • 勝つと警告のメールを送ってくる。ナインブレイカーを神格化させる要因のひとつ。
  • 弱連動ミサイルと両肩垂直分裂ミサイルは直撃すると大ダメージ。幸いどちらも弾数に問題があるため、デコイや迎撃装置を併用し、回避に専念すれば大丈夫。
  • 弾が切れればおまけのパルスライフルしか射撃武装が存在しないため、一気に惨めに。
レイヴンには珍しいインテリで、戦術の研究に余念がない。
綿密な計算に基づいた戦術は着実な勝ちを生むが、時に机上の空論に成り果てることも。
古代地球の兵法書の収集が趣味。

トリエンデ / エヴァーモア

  • だからタンクに武器腕はダメだって
  • 保身第一と言いつつミッションに出てきて死亡。いつの間にか消えてる
  • 「お互いにレイヴン、恨むなよ」
耐久力の高いタンクACによる防御重視の戦法で敵の弾切れを狙う。
生き残ったものが最強という考えを持つレイヴン。
保身を優先するあまりに、仕事をほとんどしないことで有名。

レッドハート / レッドフューリー

  • ”ミサイル発射阻止”に登場
  • あついぜあついぜ、あつくてしぬぜ
  • しかし女性。プロフィールを読んで「アンシール的キャラ?」と思っているとミッションで驚愕の事実を知る事に。「ここで、こんなところで…!」
  • キャノン構え撃ち
  • AC2において最も所持金稼ぎに適したミッションに登場。初代のワイルドキャット並に何度もいたぶられる悲運のレイヴン
火星生まれの若者。
火力を重視の機体は相対するものを激しい炎に包み込む。
地球からの移住者を火星を蝕む虫として見下し、毛嫌いしている。
典型的な火星世代のレイヴン。

SAMSARA / アウィス・イグネア

  • カッコつけたOBの使い方をするが、すぐ弾切れする
  • 初心者キラーその2
  • メールも送ってくるが、倒すと黙る。主人公が特定ランクに到達してきた時と、自分の一つ下のランクに到達したときの計二回が送信される。
  • SAMSARA(サムサラorサンサーラ)とはサンスクリット語で「流転、輪廻(廻り巡ること)」の意
レイヴンを志す者を打ちのめす事に無上の喜びを感じ、
その圧倒的な強さで過去何人もの希望を 打ち砕いてきた。 
強者を目指すものには、越えるべき壁と呼ばれている。

スピーダー / レザーエッジ

  • 勘弁してくださいよ~もう点数ないんですって~
  • 自重のおかげでそれほど速くない
無類のスピード狂で何事にも常に速さを求める男。
機動性向上に賞金を費やし、アリーナで最高の機動性を持つACで勝負する。
スピード違反で過去250回ほど捕まっている。

フレイア / スウィートエデン

  • ミサをかわそうとしないため、ミサを撃っているとすぐ落ちる。
  • 中身の彼? は、美しい。
美形で知られており数多くの女性ファンを持つ。
容姿だけではなく腕も一流。
得意の空中戦で敵を幻惑させ、鮮やかに勝つことを信条とする。
性別は不明である。

ブラッドストライカー / バレットレーゲン

  • 乱射狂。そんなあなたにEマシ
  • アリーナでは思う存分ぶっ放せるが、攻撃は結構控えめ。
極度の兵装マニアで特に機関銃を好み、装備する武器は全て連射兵器のみというこだわりを持つ。
連射の感触を味わうことが最上の喜びだが、弾薬費がかさむのが目下の悩みである。

ジャスティス / カタストロファー

  • 警察は何をやっている… 仕事以外の個人的な活動でもしているのだろうか?
  • OBでの登場はAC史上初
  • チェインガン装備で四脚な割には小ジャンプを組み合わせて移動するのでチェインを単発で撃つドM野郎。
  • 最大の脅威は、燦然と輝く武器腕グレネード・・・のはずなのだが、ミッション中はむしろ攻撃する方が稀である。結局、一言も通信せずに死んでいく。
自らの正義の前には一人一人の生命などチリのようなもの、という極端な思想を持ったテロリスト。
数多くの破壊活動を行い、過去何度もの無差別テロを繰り返してきた。

グレンストーン / ムービングアド

  • AC世界の広告から色々推察するのも興味深い
  • 機体を拡大しても広告は描かれていない、多分
  • バランスが良い=弱点が無いのが弱点を地で行く機体
企業の広告塔ACを駆る。
多くの企業をスポンサーにして、今の地位を築いた。
腕を金に結びつけた成功例と言える。
バランスの良い機体と高い実力は単なる成り上がりではない証。

ドクトル・サイモン / エレメント126

  • レイヴンというよりはアーキテクト
  • エースコンバット3の世界からやってきたサイモン博士
自作のAIに戦闘をさせる科学者。
当初連敗続きだったが、そのたびにバージョンアップを繰り返し、徐々に頭角を現してきている。
AIならではの正確な操縦と戦術的な戦い方が特徴。

タンデリオ / ヴァーティカルファイア

  • まあベスタリオよりは強いかもしれない
  • エクストラアリーナがあれば真の実力が見れたのだろうか。
「ヘルファイア」と称す二人組みの一人。
二人組めば無敵だと公言してはいるが、1対1のアリーナにおいてはその実力を発揮できず、
現在もさしたる戦績はあげていない。 

ベスタリオ / ホライゾンタルファイア

  • タンクに武器腕は(ry
  • プラズマキャノンを2つも背負っているが、使い切ることはおろか当てることも難しい
「ヘルファイア」と称す二人組みの一人。
二人組めば無敵だと公言してはいるが、1対1のアリーナにおいてはその実力を発揮できず、
現在もさしたる戦績はあげていない。 

MAN++ / ジャッジメント

  • 何よりもハングレが強力
  • 強パーツの塊。だが、ハングレをなかなか撃たない
  • 3系なら僚機として使えそうな人物像
重装備の四脚。
両肩に装備した分裂ミサイルが強力で、敵に決して逃げ場を与えない。
その力に任せた攻撃は下位の者にとっては脅威の的。
搭乗者は普段は気のいい好青年。

アラン・スミシー / メモリア

  • 『アラン・スミシー』とは、ハリウッドで監督名を伏せる時に使う名前。『名無しの権兵衛』みたいなもん。ちなみに現在は使用不可能
  • 腕LCを装備しているが、実質ミサオンのようなもの。
事故で過去の一切の記憶を失った男。
かすかに残る戦いの記憶だけを頼りに、自分を取り戻すためアリーナへ参加。
徐々に取り戻しつつある実力は、かつての強さの片鱗を見せる。

タイムキーパー / インフィニティ

  • ”ミサイル発射阻止”に登場。 進行ルートによっては、完全に放置されてしまうかわいそうなレイヴン
  • 狭い場所に出現するため、そこそこ鬱陶しい
  • ディリジェントの祖先か?
  • 「ディス イズ イ~ンフィニティ!」
時間に病的なまでにこだわり、秒刻みで行動する男。
如何に予定の通り勝負を終わらせるかを常に気にかけ、速力を重視したACで急戦を挑む戦法を取る。

カストル / ユニヴァーサルスター

  • 本編で最初にフライトナーズの犠牲になった人。気付いてる人は少ない。
  • 3対1のリンチを受け死亡。(´<_`  )一人でフライトナーズと戦うとは流石だな兄者
  • パルスライフルでクチャクチャねちっこくやってくる。この機体でフライトナーズと…じょ、冗談じゃ…!
アリーナでは有名な双子レイヴンの兄。
過去の人生において常に弟と比較されてきたために、人一倍競争心が強い。
自分にとって目障りな存在である弟を忌み嫌っている。

エスキュア / ホワイティッシュホワイト

  • キュアホワイ(ry
  • どうもこの機体が… フロートにキャノンだなんてじょ冗談じゃ
  • 解説文では強そうに書かれているランカーの代表
強力な散弾銃を主力武器とし、近接戦闘では抜群の破壊力を誇る。
高い機動性を生かし息つく暇を与えないその戦闘スタイルは非常に強力。
とても弱点の見られない安定したACとは当分思えない。

アースセイバー / アースライズ

  • ここで初めてコンテナミサを味わったレイヴンも多いはず。こいつもなかなか初心者殺し
  • 設定が笑える怪しすぎる人。ある二次創作SSではやはり・・・
  • リミカ→こいつがコンテナ発射したらOBで遊ぶのもいい
  • レッドハートと仲が良いのか悪いのか
地球回帰を提唱するレイヴン。
地球環境再生を訴えこれまでに数多くの賛同者からかなりの額の寄付金を集めている。
・・・が、その使途は不明。 
装備は高額なものが多い。

デスマーチャント / サンプルパーツ

  • しょーばいはんじょでささもってこーい
  • 重二などで挑むと、特殊ロケットをバカスカ当ててくる。
本業は武器商人。
自らが扱うパーツの宣伝を目的に参戦。
クセのあるパーツを巧みに組み合わせて特徴的な戦いを見せる。
その購買意欲をそそる手腕は、一流の商魂を感じさせる。 

ポルックス / コズミックスター

  • ( ´_ゝ`)ACまで乗りこなすとは流石だな弟者
  • 忌み嫌ってる割には兄とそっくりなアセン。隠れた兄弟愛なのだろうか
  • 高空からのサテライトや回避をきっちりやってくる
アリーナでは有名な双子レイヴンの弟。
過去の人生において常に兄と比較されてきたために、人一倍競争心が強い。
自分にとって目障りな存在である兄を忌み嫌っている。

ヘヴンズファーザー / パニッシュメント

  • コメントと違って火力はものすごく低い
  • 何気に月光+Eサプライ最高腕装備。「強力な攻撃」はこのことだったりして。
  • その月光も重二のお陰でほとんど使われない。
争いに取り付かれたレイヴンを倒すことで彼らの邪悪な精神を解放すると語る。
重装甲のACによる強力な攻撃は、並のACを軽々と破壊する。
機動力が極端に低いのが弱点。

D・G / フルメタル

  • どこが理論的なんだ……サイモン博士のAIの方がよっぽどいい仕事をしている
ACの開発に携わるエンジニアが本業でアリーナには自らの研究のために参加。
機体は最も合理的な計算に基づいていると語る。
理論は一人前だが、技術は中の下である。

ジラソーレ / オーバーレインボウ

  • PS2になって原色の眩しさがアップ!
  • マルチミサイルを初めて目にする相手。ただそれだけ
目立ちたがる性格のレイヴンで、原色を組み合わせた奇抜な機体を特徴とする。
戦闘スタイルも常に派手なものを好む。
派手さが優先のため安定性はないが、ごくまれに大金星をあげる。

リヴェンジャーR / ドラクーガ

  • あれあれミサイル一つしか積んでないよ?
  • でもそのミサイルが↓に勝てた理由。
  • 彼の事を覚えているのは難しい。
性能は高くない機体だが、ミサイル中心の攻撃は脅威の的。
遠距離の打ち合いになればランク以上の強さを発揮する。
自分が敗北した相手はいつまでも覚えている性格。

ヴァッハフント / ルーキーブレイカー

  • 初心者には難関となるが、弾切れを起こさせて木偶人形にもできる絶妙な実力
  • 50年前から生き残っているレイヴンには叩きのめされる。
  • 弾速がとても遅い腕マシとロックオン不可のロケット。とにかく離れればいい
  • ミサイル対策してないので武器腕ミサでも持ち出せばあっさり沈む。
本来は上位レベルの実力。
だが、成長株や新入りを倒すことを無上の喜びと語り、あえて現在の順位にとどまっている。 
機体も弱者を痛めつけることだけを主眼に構成。 

スネイキージョー / ハイスネイク

  • 刺さりそうなタンク。突きブレードが最大の武器
  • 機動力が高いと言ってもあくまでタンクの中で
機動力の高いタンクACを駆る。
その速力を生かした追撃を得意とする。
その反面、耐久力が低いため真っ向から攻撃してくる相手には弱い。
危険に陥ると暴れる性格。

マグマスピリット / ホライゾン

  • 内藤⊂===( ^ω^)==⊃
  • 初期機体に毛が生えたようなアセン。脚と盾で実弾攻撃にはそれなりに耐える
相手の攻撃に対して決して逃げ出さない闘志を持っている。
・・・が、ACの攻撃力が低く実力も伴わないため下位に低迷。 
その打たれ強さだけは一流だが、下位脱出の目処はつかない。 

エネ / ピースフルウィッシュ

  • 設定がAC2では最萌えなレイヴン(*´д`) 妄想ビッグバンガール
  • というかAC売って手術費用に(ry
  • 操縦技術さえあればアレスでも殺れる機体。
  • なんとエロ同人まで出てる。俺エネでググれ。
家族の手術代を稼ぐため、アリーナへと身を投じた少女。
機体の性能は低く、腕も半人前で下位に停滞中。
世間の厳しさを味わっているが、くじけずに戦い続けている。

コッコリス / エビルファントム

  • あきらめな、シールドじゃこの先生きのこれないぜ
  • 何気に基準違反機体、それも出力不足・・・
機動力の高い脚部とシールドを装備した高性能のACを駆る。
しかしエネルギーの無駄遣いが災いして性能が存分に発揮されない。
その為、現在までさしたる戦績はあげてない。

リビングデッド / マネーメイカー

  • がんばれ、貧乏人。手術の日は近い
  • まずはその四脚と追加弾倉を売っ払ってこい
多額の借金の返済のために強制的に参戦。
マシンガンが唯一の武器のACを駆る。
その安い機体で必死の戦いをするが、素人並みの操作技術ゆえ、勝ち星には恵まれてはいない。

ハッスルワン / エイトボール

  • 名前もエンブレムもいいセンスだが、実力はお粗末
  • よく見ると全く似ていない
下位の代表的AC。
武装や機体性能の低さだけではなく、その消極的な戦法が今の順位を必然に。
過去に存在した伝説のレイヴンの後継者と自称するが毎年似たような者が出現する。

オーロラシーカー / ブレイクスルー

  • AC2では彼が最弱。知名度は低い。それでもMoAのDOUBLE57よりは遥かにマシな強さだが…
  • あまりブーストを使わず射撃精度も低い、MTであるレイヴマスカー程度の機動力しか出せていない。
  • 地雷伍長より弱いレイヴンの一人。PPのデス・リーダーやキラーラビットとの直接対決が見てみたいところ。
  • 勝つとやたらネガティブな内容のメールを送ってくる
若き新人レイヴン。
ナインブレイカーを志して志願したが、腕が未熟なのでまだ勝ち星はない。
それでも臆することなく相手に立ち向かう姿勢から周囲の人気は高く、初勝利が待たれる。

クリス・ミウラ / ヴェルティエム

  • 脱サラレイヴン
  • 後のクマーである
某社の社員だったが平凡な人生を捨ててアリーナに挑戦。
たいした特徴も性能もない機体で実力も低いが本人は充実しており、皆に暖かい目で見守られている。

シビックスター / ミリオネイア

  • 現実は厳しい
  • 暇な人は一人当たりの出資を予想してみよう
  • ついでに一人当たりの賞金の分け前も予想してみよう
数千人の低所得者が共同でACを購入。
アリーナで獲得した賞金を山分けするという計画なのだが、代表である搭乗者の腕は低い。
そのため連敗続きで希望の光も消えようとしている。

ミッシングキッド / ストレイシープ

  • 母を訪ねて三千里
  • 別の方法を考えた方が…
幼い頃に生き別れた肉親を探している。
火星全土に、自分をアピールできる場を求めて参加した。
幾多の強豪に阻まれ苦戦中で希望はいまだ果たされていない。

スカーレット / ワイルドハニー

  • フロートがスカートのように見える。フロートで空中戦するのはいかんぜハニー
  • ↑そんなわけでこいつを擬人化すると面白いかも?
「アリーナの花」と呼ばれる女性。
機体はその個性的な外観と裏腹に高性能で、フロートタイプACの性能を最大限に発揮。
油断したものは、容赦なく打ちのめされる。

サージェントボブ / ナイトガル

  • 限りなく普通なタンク
  • それ故、武器腕タンクなんかよりは強い
  • 地雷伍長との関連は恐らく無い
元軍人の老レイヴンで、往年の勘を取り戻すために参戦。
タンクACならではの重武装が強力で、並のACは瞬く間に破壊される。
卓越した操作技術と老練な戦法はベテランならでは。

ファルコンVIII / ヴィジランティMk-VIII

  • これでもヴィジランツの端くれよ
  • NIGHTEYE装備機の中では比較的マトモなポジション。他の連中と違ってかませ犬では無いが、かと言って強くも無い。
アリーナでは有名なレイヴン一家出身。
先祖代々同じ名前を継いでおり、初代の活躍ぶりを吹聴する癖がある。
先日引退した父親の後を継いで、8代目としてアリーナに参加。

ギャロウズバード / ライオット

  • 乱入してくるとはとんでもない奴だ
  • しかし拡散レーザー腕
正式な登録を経ず、アリーナに乱入して力ずくで己の参加を認めさせた。
その型破りな性格は機体構成や戦法にも現れており戦いにおいても比類のない破天荒振りを見せる。

メイトヒース / デスマスク

  • 最凶四脚ランカー。間違いなく、アレスより強い
  • 凄まじい火力を誇るがたまに唐沢ヒャッホイしすぎてチャージングしてしまうお茶目さん
  • さり気にAP9000over。上半身が重量級フレーム、道理で硬い
  • ↑に加えてカラサワ・月光・グレネード・プラズマキャノンと典型的な強化アセン。OPパーツの数もオーバーしまくり。
  • アレスとの最も大きな違いは迎撃ミサイル。
  • 他の補充ランカーがアレなので油断してると、初見時は秒殺どころでは済まされない
  • E防重視の腕部、四脚のためE防御は高いが実弾防御に穴がある。ミサイルは効きづらいのでハングレで。
過去の戦で死亡したレイヴンと同じ名を持つ。
機体も戦法も酷似しているため、本人が生き返ったと本気で噂されている。
その人知を超えたその強さは、歴戦の強豪さえも恐怖させる。

その他登場人物

レオス・クライン

  • 初代主人公、又はMoA主人公との説もある。もちろんそんな公式設定は無いのだが、結構有名。
  • 英語音声の「レイ……ヴン……」は笑える
  • ストーリー分析を進めると、むしろ主人公より彼の方がイレギュラーっぽく思えてきたりもする。
  • 英語音声版にて「ダァァァイ、レイヴォォォォン!」というシリーズ屈指のインパクトを誇る名台詞を放つ。
  • 本当に真意が謎。ディソーダーに取り込まれてたなんて説もある。開発スタッフはわざとぼかしたらしい。
「ナインブレイカー」としてアリーナに君臨した過去を持つ。
レイヴンを引退後、治安維持部隊フライトナーズの隊長として復帰する。
LCCと共闘しているが、野心家という噂もありその真意は謎。
かつてジオマトリクスが行った初の火星探索時に警備要員として参加していた過去あり。
その為か火星への思い入れは深いようである。

その正体はレイヴンズネストが存在していた時代から生きている人物で、実年齢は90歳近く。
肉体改造を受けた「強化人間」でもあり、40歳前後の体力を保っている。

ボイル・フォートナー

  • EマシがMoA性能だったら強かったろうに…
  • それ以前に判定がMT扱いなんで防御力不足の方が深刻。(まぁ、連戦になるから堅すぎると困るんだが…)
  • 両肩キャノンなんて飾りです。偉いh(ry
  • 好戦的な性格のようだが、機体がこれでよく好戦的になれたものだと感心する。
フライトナーズ副隊長。30歳前後の男性。クラインの腹心で、レミルの双子の兄。
元々レミルとともに地球のアリーナで活躍していたレイヴンだった。
その後、腕をクラインに買われ、フライトナーズに加わる。
好戦的な性格で、戦いの場を求めて火星に渡った。 

クラインの秘められた野心に薄々気づいている節もあるが、彼自身は関心が無い。

レミル・フォートナー

  • ステルス装備の軽量機体を駆るのだが、彼女と戦うことはない。
  • フォボスで好き放題できる
  • 思われるにクラインの肉奴(ry
フライトナーズ作戦参謀。30歳前後の女性。
クラインの腹心で、ボイルの双子の妹。ボイルとともに地球で活躍していたレイヴン。 
クラインの強さに心酔しており、また彼の説く理想に共感し、フライトナーズに参加する。
戦闘向きの非常に強気な性格ではあるが、ボイルとは違いより冷静・冷酷に行動できるタイプ。

ネル・オールター

  • ただし列車護衛が最優先ということを忘れないように
  • エンディングで(何故か)半泣き声。萌える
コンコード社の社員。25歳前後の女性。
主人公の担当となり、ミッションなどでのサポートを行うオペレータ。
某企業トップの家庭の一人娘として生まれ、厳格な教育と規律の中で育てられてきた。
そのため、あらゆる事に優れた能力を発揮するエリート資質を持つ。

地球生まれだが親に反発し家出。
その束縛から逃れて独り立ちするために火星に渡ってきてコンコード社の管理業務に携わる。
任務に忠実で優秀だが、主人公には平板な態度をとり、感情を見せることはあまりない。

それは過去に多くのレイヴンが目の前で死ぬ事を何度も経験し、精神的な苦痛を受けてきた彼女が、
レイヴンと距離を置いて感情移入を避ける事で、自己を保つための処世術としているからである。
本当の性格はけっして冷酷ではなく、ほんのたまにだが、芯の優しさをわずかに窺うことが可能。

登場勢力

ジオマトリクス (Zio Matrix)

  • 地球本社と火星支社が登場
  • 火星本社は人工ディソーダーの飼い主。地球本社に一方的に独立を通達するも鎮圧される。
  • その後、本社はヤバい事を全部支社のせいにして責任を回避した。
  • 中盤までは比較的まともな依頼が多い。が、後半ではプレイヤーを消しにかかる
旧ムラクモ系に属する企業体。
地上進出の際に「火星テラフォーミング計画」の概要を発見し、最も早く火星の調査を開始する。
現在も火星最大の勢力を持つ。

エムロード (Emeraude)

  • 英語音声だとひどく訛りがある。ドイツ系
  • 積極的に破壊活動と武力侵攻を行う武闘派。しかし最初に潰される羽目に
  • 火星に進出してロクな目にあわなかった企業No.1
旧クローム系の企業が中心となり、形成された巨大複合企業。
地球最大の企業体であるが、火星への進出に際してはジオ社にやや遅れをとった形に。
現在もその差は埋まりきっておらず、No.2の座に甘んじている。
火星での支配権強化に躍起になっており、そのためには積極的な実力行使も辞さない。
自社がナンバー1であるというプライドが高く、強引かつ高圧的な態度をとることが多い。

バレーナ (Balena)

  • 説明の通り、LCCに擦り寄る弱小企業。
  • だが、密かに空中要塞STAIを作っていたりする。やはりLCCの依頼だろうか。
地球ではむしろ弱小の部類に入る企業だが、火星進出以後急速に業績を伸ばした。
騒乱の多い火星で需要の高いAC用兵器において、次々と画期的な新技術を開発、市場に提供する。 
しかしながら上記2社には及ぶべくもなく、近年ではほぼ頭打ちの感がある。
両者間を器用に立ち回り、自社の勢力を伸ばすべく苦闘中。

地球政府 (Government)

  • 舞台が火星であることもあり、あまり出番なし。
  • しかし後半の数ミッションは全てここからの依頼となる
アイザック条約後に作られた調停機関(=地下世界停戦委員会)を前身とし、地下世界全域を統括 。
30年戦争を生き残った主だった企業/組織/レイヴンらの代表によって設立されている。
各企業体の残存兵力を統合することで、強い統制力を持った。

設立当初は地下世界の再建に力を注ぐも、それが困難であることが判明。
その後、地上への移住計画を発表。その推進に尽力している。
地上への復帰はこの20年間で大きく進展を見せているが、問題も多い。
火星に進出した企業に対し十分な統制力を発揮できず、火星は事実上無法地帯と化している。

LCC (Large scale enterprises of Central Committee)

  • 企業を支配下に置こうと躍起。中盤からフライトナーズの支援を受け、勢力図を塗り替える。
  • 一度は天下を取りかけたが、最も信頼していた連中にこっ酷い裏切りを受け、新長官が殺されてしまう不運な組織
正式名称は「企業中央委員会」。
火星の統治機構として政府によって設立された組織。
「地上の復興を最優先とする」という政府の方針を受け、十分な人員を有しているとは言えない。
特に武装面での立ち遅れが目立つため、先行して進出した企業体に主導権を握られている状態。

レイヴン (Raven)

  • 今作では原則としてアリーナに登録されている者だけがレイヴンとして扱われる
    アイザック条約を経て活躍の場を失いつつあったが、火星の騒乱を契機に再び数を増やしている。
    傭兵は数多いが、その中でレイヴンと呼ばれるのはアリーナに属している一流の者だけ。
    その中でも頂点の座に位置する者には「ナインブレイカー」という称号が与えられる。
    
    地球政府内にはその存在を危険視する者も多いが、
    政府創設時のメンバー内にはレイヴン出身者も多く、そのため今日まで生き延びている。
    

ナーヴス・コンコード (Nerves Concord)

  • 強化人間手術はしっかりと受け継がれているようだ
  • ネスト崩壊後の仲介組織乱立の状態とは、LRをイメージすれば分かり易いだろうか
火星にアリーナを持ち込んだ企業「コンコード社」によって運営されるネットワークシステム。
表向きにはアリーナの運営と、そこに参加しているレイヴン達への情報提供を中心に活動。
裏では各企業からの依頼を各々のレイヴンに提供し、仲介料を得ている。
いわゆるマフィア的な存在だが、依頼内容には徹底した不干渉を貫き、中立的な立場をとっている。
旧来の「レイヴンズネスト」とほぼ同様の機能を持つ。

しかしアリーナ運営という性質上、各レイヴンを自社の商品として捉えてもいる。
アリーナに登録された各レイヴンには、それぞれ担当者を設定。
ミッション時のサポートなども行う(その費用は当然仲介料に含まれる)。

レイヴンズ=ネスト崩壊後、こうした仲介活動を行う組織は乱立したが、
現在はごく小規模なものを除き、ほぼコンコード社に一元化されている。

特殊部隊フライトナーズ (Frighteners)

  • 隊員の機体構成は様々。各機のコードネームには「~ドック」と付いている。
  • どうも、この部隊にとって両肩武器は飾りらしい。
  • タンクが居ないとはどういう訳だ(´神`)
  • 一般のAC乗りはMT並みの装甲なためかイマイチ印象に残らない。
  • 下っ端はかなりお手本通りのオーソドックスな機体構成が多い。
LCCの統制力強化のため、地球政府が編成し火星に送り込んだ治安維持部隊。
中核となるメンバーに、現役レイヴンを高給で雇い入れており、その戦闘能力は極めて高い。
隊長であるレオス・クラインは、かつて「ナインブレイカー」の称号を保持していた強者。

ディソーダー (Disorder)

  • 語源は混乱(ディスオーダー)か?
  • ↑兵隊(The Soldier)の読み方変えかも、ザ ソルジャー→ジ ソルジャー→ディソーダー
  • 生体でありメカでもあるという設定だが、生体センサーがないとロックできない。緑ザコからクラインまで全部そう
  • 同種類の場合、小さい奴が一番厄介
  • 大量のディソーダーが出現するミッションにおいては、ロケットやバズーカなどの一撃で仕留められる武器がおすすめ。レーザーブレードを使う場合は、上記の小型ディソーダーによけられるので、攻撃を低くするためにタンクもしくは四脚を使用したAC等を用いること。
火星各地に出没する所属不明の戦闘メカ群の総称。
LCCの公式見解では、第一次テラフォーミング期に送り込まれた自律型作業用メカが原形。
それが自己複製を繰り返すうちに生まれた進化形態という事になっている。
一方で明確に戦闘用の機能を有したタイプも多く、真相は不明。

これまでに様々なタイプの個体が確認されており、その殆どは集団での組織的行動をとることが多い。
それゆえ行動をコントロールする「中枢」が、どこかに存在するのではないかと言われている。

特殊条件パーツ

SP-CBRK(OPTION PARTS) アリーナ ランク40位到達
DOX-ELENA(FCS) アリーナ ランク30位到達
ZEX-RS/HOUND(EXTENTION) アリーナ ランク20位到達
INW-EM-RRD(INSIDE) アリーナ ランク10位到達
EWR-M60(BACK UNIT) アリーナ エムロードの依頼を多く受け、グレンストーンを撃破
ZWX-E90/MAC(BACK UNIT) アリーナ ジオマトリクスの依頼を多く受け、フレイヤを撃破
ZWF-S/NIGHT(ARM UNIT R) アリーナ ボヘミア撃破
ZAW-SPLASH(WEAPON ARM) アリーナ アニマド撃破
ZXR-S/STEALTH(BACK UNIT) アリーナ アレス撃破


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