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wikiに怒られたのである程度文章を削減して容量低減。


NX-NB-LR/HEAD

  • NXからはCPU音声が、ミラージュ製=男声・クレスト製=女声に統一された。
  • AIキャパシティはFFにのみ存在するパラメータ。
  • NBで全パーツの対ECM性能15%低下


CR-H69S

最も初期に作られた第一世代パーツ、能力は低いが軽量さが魅力
  • 初期頭。なんだかガンダムっぽい頭(顎の出っ張りが)。額にV字アンテナがついてたらと思うと・・・
  • 序盤では貴重な生体センサー搭載頭部なのでAMIDA退治の際は、是非。
  • 機体負荷が非常に小さいのが利点だが、肩レーダー装備がほぼ必須のため性能不足。
  • 基本パラメータが低い上NB以前ではチューンも出来ず、性能的に出番がほぼ無い。売れない関係上金欠時でも使えるのが利点か。
作品 NX NB FF LR
メーカー クレスト
価格 29900 - 29900
AP 809 809 809 809
重量 145 145 145 : 131 (-14) 145 : 131 (-14)
消費EN 218 185 185 185
実弾防御 151 155 155 : 177 (+25) 155 : 172 (+22)
エネルギー防御 128 140 140 : 166 (+26) 140 : 164 (+24)
冷却性能 274 274 274 : 353 (+79) 274 : 353 (+79)
安定性能 346 346 346 446
コンピュータタイプ 標準 - 標準
オートマップ機能 無し - 無し
暗視スコープ 無し - 無し
生体反応センサー 搭載 - 搭載
対ECM性能 203 173 173 : 293 (+120) 173 : 297 (+124)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - - 72 -

CR-YH70S2

H69Sを改修した試作機、基本性能が大きく向上している
  • CR-H69Sの改修機ということだが、生体センサーは省かれている。代わりにオートマップ機能を搭載
  • ワイルドキャット頭。G.ファウストも愛用。LRで安定性能が大幅UP。
  • 全頭部中で最低の消費ENと高めのAPが魅力。この手の戦闘タイプの頭部パーツは肩レーダーの分も考えて機体負荷を計算しなければならない。
  • 肩が片方埋まることをハンデと思わなければ非常に優秀な頭部。初期レーダーと合わせても重量は325と重量頭程度(LR
  • クレスト系頭部にしては唯一のバイザー型。CR-H06SR2が怪しいところだけど。
  • NBでは人気が高いが、これを装備している機体は一機たりともレーダーを積んでいない。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 35500
AP 909 909 909
重量 197 : 175 (-22) 197 : 175 (-22) 197 : 175 (-22)
消費EN 194 164 164
実弾防御 167 : 187 (+20) 172 : 192 (+20) 172 : 191 (+19)
エネルギー防御 155 : 177 (+22) 170 : 192 (+22) 170 : 190 (+20)
冷却性能 361 : 427 (+66) 361 : 427 (+66) 361 : 427 (+66)
安定性能 351 351 451
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 318 : 420 (+102) 270 : 372 (+102) 270 : 380 (+110)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 73 -

H01-WASP

高い基本性能を持ち、今も現役で活躍する第一世代型
  • ファイアー親子御用達。やや重めだが省エネで、4脚とは好相性
  • ヒールっぽいビジュアル機を作る際にどうぞ
  • 弱点である冷却と安定性は、四脚と組み合わせる事で解消できる。
  • リムファイアーとΩのワスプは、演出もあってか、やたら凶暴に見える
  • 高めのAPと実弾防御が利点。ただレーダーも必要な事を考えると少々重いか。
  • Wasp=狩りバチ(アシナガバチ、スズメバチなど)の総称
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 40000
AP 925 925 925
重量 228 : 201 (-27) 228 : 201 (-27) 228 : 201 (-27)
消費EN 241 204 204
実弾防御 179 : 197 (+18) 184 : 202 (+18) 184 : 201 (+17)
エネルギー防御 141 : 165 (+24) 155 : 179 (+24) 155 : 177 (+22)
冷却性能 325 : 396 (+71) 325 : 396 (+71) 325 : 396 (+71)
安定性能 305 305 405
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 246 : 359 (+113) 209 : 322 (+113) 209 : 328 (+119)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 73 -

CR-H72S3

正式にロールアウトされた第二世代機、冷却性能に優れる
  • 優れている筈の冷却性能も並。特に欠点はないが、長所も見当たらないパーツ。デザインが気に入ったら装備しても悪くは無い。
  • ワイルドキャット頭と安定性能が全く同じ。こちらの方が若干軽く、冷却も優れているが、代わりにEN消費が増えている。
  • 冷却はチューンすればそこそこに伸びる。
  • アモー御用達
  • 基本性能命のレーダー無し頭部にしては防御力に不安がある。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 41700
AP 835 835 835
重量 179 : 160 (-19) 179 : 160 (-19) 179 : 160 (-19)
消費EN 330 280 280
実弾防御 161 : 182 (+21) 165 : 186 (+21) 165 : 185 (+20)
エネルギー防御 158 : 179 (+21) 173 : 194 (+21) 173 : 192 (+19)
冷却性能 380 : 443 (+63) 380 : 443 (+63) 380 : 443 (+63)
安定性能 351 351 451
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 295 : 401 (+106) 251 : 357 (+106) 251 : 363 (+112)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 71 -

CR-H73E

レーダーを搭載し、対ECM性能を大きく向上させた電子戦タイプ
  • 旧名TIE。特に思い入れがある場合以外は、高性能頭部を手に入れるまでの踏み台にしてしまおう。
  • 3やSLのOPで破壊され続けた悲劇の頭部。ECM性能が優れていると書かれているが実際はそうでもない…価格の割にはいい性能かも。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 49500
AP 793 634 634
重量 230 : 203 (-27) 184 : 157 (-27) 184 : 164 (-20)
消費EN 556 444 444
実弾防御 146 : 169 (+23) 146 : 169 (+23) 146 : 169 (+23)
エネルギー防御 177 : 195 (+18) 150 : 168 (+18) 150 : 173 (+23)
冷却性能 267 : 347 (+80) 267 : 347 (+80) 267 : 347 (+80)
安定性能 392 392 392
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 441 : 525 (+84) 375 : 459 (+84) 375 : 469 (+94)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290 290 290
スキャン間隔 55 77 78
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 67 -

H02-WASP2

WASPをベースにレーダー機能を付加した第二世代機
  • 正直影が薄い頭部。カメラアイの配置は独創的で性能も悪くは無いのだが。
  • レーダー搭載頭部のなかでは固めでミサイルセンサーもあり。悪くはないが良くもない。
  • アクエリオンや4の複眼頭部の原点とも言えるライン状に並んだ目が特徴。レーダー性能と安定性が低いのが残念。
  • レーダー・暗視スコープ・生体センサーを備えた頭部の中では、最も価格が安い。
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 52000
AP 817 817 817
重量 262 : 230 (-32) 262 : 230 (-32) 262 : 230 (-32)
消費EN 398 338 338
実弾防御 180 : 198 (+18) 185 : 203 (+18) 185 : 202 (+17)
エネルギー防御 135 : 160 (+25) 148 : 173 (+25) 148 : 171 (+23)
冷却性能 358 : 424 (+66) 358 : 424 (+66) 358 : 424 (+66)
安定性能 324 324 324
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 391 : 482 (+91) 332 : 423 (+91) 332 : 432 (+100)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 250 250 250
スキャン間隔 49 69 72
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 69 -

CR-H81S4

H72S3の後継機、消費エネルギーを抑え、防御力を向上させた
  • 性能的にはCR-YH70S2の上位パーツ。上がった性能に対しては多少、機体負荷が大きいか。
  • LRで安定性能が大アップ。一気にトップクラスに
  • 軽量省エネで性能も悪くない。全頭部中でも最高の安定性能は、低安定脚部にとって貴重。(LR
  • ガゼル(逆関節)でリボハンの反動を避けられる唯一の頭部パーツ。(LR
  • オートマップ機能、暗視スコープ、生体センサー、レーダー機能といった頭部の付加機能が全く無いので、ミッションよりは対戦向きな頭部(LR
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 54500
AP 890 890 890
重量 241 : 212 (-29) 241 : 212 (-29) 241 : 212 (-29)
消費EN 188 188 188
実弾防御 183 : 201 (+18) 188 : 206 (+18) 188 : 205 (+17)
エネルギー防御 171 : 190 (+19) 188 : 207 (+19) 188 : 205 (+17)
冷却性能 411 : 469 (+58) 411 : 469 (+58) 411 : 469 (+58)
安定性能 360 360 460
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 271 : 380 (+109) 230 : 339 (+109) 230 : 346 (+116)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 70 -

H03-BEETLE

装甲の強化をコンセプトに製作された、新機軸の重装タイプ
  • 箱っぽいデザインが特徴的な重装型。最大のAP・実弾防御を誇る。省エネでもあるので使い道はあるが、重すぎる気もする。
  • 安定性能が最も低い。正面から高火力武器を受けるような機体に付けるべき性能なのに低い安定が足を引っ張る。(NX・NB
  • LRでは安定性能がかなり上がった。
  • 実防に不安を抱えがち&E防を確保しやすい4脚にお勧め。そう考えるとトロットの選択は正しかったのかも。
  • Beetle=甲虫(カブトムシ、クワガタ、ホタルなど)の総称
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 62000
AP 1034 1034 1034
重量 468 : 405 (-63) 468 : 405 (-63) 468 : 405 (-63)
消費EN 180 180 180
実弾防御 251 : 258 (+7) 251 : 258 (+7) 251 : 258 (+7)
エネルギー防御 145 : 168 (+23) 159 : 182 (+23) 159 : 180 (+21)
冷却性能 433 : 488 (+55) 433 : 488 (+55) 433 : 488 (+55)
安定性能 298 298 398
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 228 : 344 (+116) 194 : 310 (+116) 194 : 315 (+121)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 70 -

CR-H84E2

H73Eの基本性能を向上させ、より戦闘向けに改修
  • 何気に全センサー完備。価格もお手ごろなので、序盤に購入すればミッションでは困らないだろう。HD-ONEから続く、ミッション遂行型の系譜。
  • 対戦で使うにはやや装甲が薄い。
  • きのこる先生御用達。形もレーダー部分がきのこ
  • 性能とは裏腹に重コアに似合うデザイン。気に入ったなら使うべし
  • 結構重かったが、NBで重量軽減。ついでにAPとE防御まで軽減されてしまった。
  • LRのデモで、カメラアイの色がうまく表示されない時がある。特にインターネサイン内部。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 60000
AP 851 680 680
重量 286 : 251 (-35) 228 : 193 (-35) 228 : 201 (-27)
消費EN 411 328 328
実弾防御 160 : 181 (+21) 160 : 181 (+21) 160 : 181 (+21)
エネルギー防御 161 : 182 (+21) 136 : 157 (+21) 136 : 161 (+25)
冷却性能 400 : 460 (+60) 400 : 460 (+60) 400 : 460 (+60)
安定性能 396 396 396
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 433 : 518 (+85) 368 : 453 (+85) 368 : 463 (+95)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 410 410 410
スキャン間隔 28 39 40
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
AIキャパシティ - 68 -

H04-CICADA

付加機能が充実し、多彩な環境下で活躍できる軽量タイプ
  • 通称「皿」「ズゴック」「AMIDA」。眼の配置が独特で、多彩なネタ機を排出してきた頭無しタイプ。
  • 純粋にパーツと見ても悪くない。やや装甲が薄いが、重量を鑑みれば許容範囲。センサー系も完備している。肩レーダー必須
  • ライウン御用達。羅漢に装備すると見事に頭無しに。
  • 見た目はイカスので気に入ったなら是非。
  • Cicada=セミ
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 60000
AP 830 664 664
重量 110 : 101 (-9) 101 : 92 (-9) 101 : 93 (-8)
消費EN 201 199 199
実弾防御 147 : 170 (+23) 147 : 170 (+23) 147 : 170 (+23)
エネルギー防御 151 : 173 (+22) 128 : 150 (+22) 128 : 154 (+26)
冷却性能 314 : 387 (+73) 314 : 387 (+73) 314 : 387 (+73)
安定性能 358 358 458
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 336 : 436 (+100) 286 : 386 (+100) 286 : 393 (+107)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 73 -

CR-YH85SR

万能を目指し新たに設計された試作パーツ、多彩な付加機能を搭載
  • 初代からの復刻、旧名は「HD-REDEYE」。ACの象徴的頭部。 …何故EYEシリーズに加えない?
  • CR-H84E2と同じようなコンセプトだが、こちらの方が装甲が厚い。やや機体負荷が高く、インターバルも長いが十分何とかなる。
  • ファントム、ボス・サヴェージ御用達。ちなみに二人とも重コア+これ装備
  • 高いAPと防御、そこそこのレーダー性能で対戦でも選択肢に入る。少々重いので重量をチューンしたいところ。
  • 対戦ではEYE3よりAPとレーダー範囲を重視したい場合、こちらが選択肢に入る。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 64800
AP 924 924 924
重量 315 : 275 (-40) 315 : 275 (-40) 315 : 275 (-40)
消費EN 383 421 421
実弾防御 190 : 206 (+16) 190 : 206 (+16) 190 : 207 (+17)
エネルギー防御 188 : 205 (+17) 188 : 205 (+17) 188 : 205 (+17)
冷却性能 285 : 362 (+77) 313 : 390 (+77) 313 : 386 (+73)
安定性能 389 389 389
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 390 : 482 (+92) 332 : 424 (+92) 332 : 432 (+100)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 340 340 340
スキャン間隔 36 50 60
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 75 -

H05-HORNET

再設計された第三世代の新標準機、堅実なパフォーマンスを誇る
  • アイアン先生の頭。
  • いかんせん重い。劇中使用レイヴンもあいまって重量機体用のイメージは拭えない。
  • オートマップと暗視スコープ付きなので閉所での探索任務向け。
  • ミラージュ製にしては珍しいモノアイ機構を採用した、スマートな外観のバランス型頭部。ほどほどに堅く、ほどほどに省エネ。
  • とはいえ防御力は平凡で、冷却と対ECM、レーダー範囲以外はほぼ全てYH85SRに負けていたりする。
  • FFだとAIキャパシティが非常に高く、重装機体にはお奨め。
  • Hornet=スズメバチ。SLでも「BEE(ミツバチ)」だった。
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 67000
AP 900 900 900
重量 387 : 336 (-51) 387 : 336 (-51) 387 : 336 (-51)
消費EN 420 462 462
実弾防御 179 : 197 (+18) 179 : 197 (+18) 179 : 197 (+18)
エネルギー防御 183 : 201 (+18) 183 : 201 (+18) 183 : 201 (+18)
冷却性能 395 : 456 (+61) 434 : 495 (+61) 434 : 489 (+55)
安定性能 358 358 358
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 406 : 495 (+89) 345 : 434 (+89) 345 : 443 (+98)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 400 400 400
スキャン間隔 24 34 49
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 77 -

YH06-LADYB

より実戦向けに設計を変更した、BEETLEの改修試作型
  • 旧名「HD-GRY-NX」。ヴァルキュリアが装備している他、初代の初期パーツでもある。
  • H03-BEETLEに比べてEN防御とECM耐性が強化されている。その分APと実弾防御は低下
  • 総合的なバランスは高めだが、装甲ならBEETLE、付加機能ならCICADA、省エネにしたいならばS2が存在するので出番は少ない。
  • Ladyb=テントウムシ
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 72000
AP 986 986 986
重量 435 : 377 (-58) 435 : 377 (-58) 435 : 377 (-58)
消費EN 248 248 248
実弾防御 228 : 239 (+11) 228 : 239 (+11) 228 : 239 (+11)
エネルギー防御 165 : 185 (+20) 181 : 201 (+20) 181 : 199 (+18)
冷却性能 461 : 512 (+51) 461 : 512 (+51) 461 : 512 (+51)
安定性能 315 315 415
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 388 : 480 (+92) 330 : 422 (+92) 330 : 431 (+101)
レーダー機能 無し
AIキャパシティ - 70 -

CR-H97XS-EYE

軽量ながら高い性能を実現した、クレストの第四世代パーツ
  • クレストの看板ヘッドパーツで旧名SKYEYE。
  • 重量の割にAPと実防、E防が高い。軽さと安定性を活かした高速戦闘向き
  • EYE3に比べると基本性能で劣るが、レーダー距離が長いため実用レベル。(NB~
  • ジノ、モリ御用達。外観はやや大きめで、中量級に良く似合うサイズ。
  • 消費ENの高さには注意。
  • 3系と違いMAP機能が無くなってしまった。生体センサーもないのでミッションにはやや不向き。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 73300
AP 798 798 798
重量 189 : 168 (-21) 189 : 168 (-21) 189 : 168 (-21)
消費EN 470 517 517
実弾防御 168 : 188 (+20) 168 : 188 (+20) 168 : 188 (+20)
エネルギー防御 185 : 202 (+17) 185 : 202 (+17) 185 : 202 (+17)
冷却性能 303 : 378 (+75) 333 : 408 (+75) 333 : 403 (+70)
安定性能 412 412 412
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 417 : 504 (+87) 354 : 441 (+87) 354 : 451 (+97)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 420 420 420
スキャン間隔 31 43 41
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 74 -

H07-CRICKET

エネルギー防御と対ECM性能に優れた限定戦タイプ
  • ウホッ、いい頭部
  • かつては管理者頭、今では弱王頭。
  • NXでは一線級だったがNB以降弱体化。軽くE防が高いが如何せんAPが低い。
  • ごつい見た目とは裏腹に軽量で、機動戦に向く。消費ENには注意
  • 実働部隊なども使っていたため、思い出が多い人もいるかもしれない。いいか悪いかはその人次第
  • スキャン間隔が1秒と長い。(NB~
  • Cricket=コオロギ。イギリス発祥のスポーツのことではない。
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 77000
AP 825 660 660
重量 177 : 158 (-19) 141 : 122 (-19) 141 : 127 (-14)
消費EN 599 479 479
実弾防御 158 : 179 (+21) 158 : 179 (+21) 158 : 179 (+21)
エネルギー防御 250 : 258 (+8) 212 : 220 (+8) 212 : 225 (+13)
冷却性能 266 : 346 (+80) 266 : 346 (+80) 266 : 346 (+80)
安定性能 379 379 379
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 474 : 553 (+79) 403 : 482 (+79) 403 : 493 (+90)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 390 390 390
スキャン間隔 46 64 70
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 69 -

YH08-MANTIS

肩部パーツに匹敵する高性能レーダーを搭載した索敵型
  • 性能的にはイマイチだが、それでもほかの頭部より優先されることもあるのがスティンガークオリティ。ビジュアル良好。
  • 基本性能はまともだが、安定性が低すぎるため4脚や重二でしか使えない。
  • レーダー性能は高い。同じくレーダー重視のアンテナ頭や⑨頭部より硬いのがよい
  • ミラージュの復刻頭部は型番がYHn-○○になっている。
  • ガルム御用達。NBではナーとミューズも愛用。
  • Mantis=カマキリ
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 90000
AP 777 777 777
重量 296 : 259 (-37) 222 : 185 (-37) 222 : 196 (-26)
消費EN 550 440 440
実弾防御 177 : 195 (+18) 177 : 195 (+18) 177 : 195 (+18)
エネルギー防御 177 : 195 (+18) 177 : 195 (+18) 177 : 195 (+18)
冷却性能 405 : 464 (+59) 405 : 464 (+59) 405 : 464 (+59)
安定性能 328 328 328
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 426 : 512 (+86) 362 : 448 (+86) 362 : 458 (+96)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 710 710 710
スキャン間隔 13 21 53
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載
AIキャパシティ - 65 -

H09-SPIDER

重量はあるが、多機能・高性能を実現した重装タイプ
  • やや重めだが消費ENは低い
  • 最大の特徴は全頭部中トップのEN防御。センサーも充実
  • かなり大きな外見の省エネ頭部。冷却・安定性がカバーでき、かつ省エネ化が必要な四脚と相性がいい。だがレーダーが狭い。インターバルは短いのだが・・・(NX
  • プリン、ンジャムジ御用達。ミラージュ重装型の頭でもあり、重量級の弱点であるEN防御をサポートできる
  • レーダー性能が死んでいる。対戦で使うなら肩レーダーは必要。
  • Spider=蜘蛛。蜘蛛は昆虫じゃないんだが・・・
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 92000
AP 875 875 875
重量 343 : 299 (-44) 343 : 299 (-44) 343 : 299 (-44)
消費EN 304 304 304
実弾防御 171 : 190 (+19) 171 : 190 (+19) 171 : 190 (+19)
エネルギー防御 237 : 246 (+9) 260 : 269 (+9) 260 : 266 (+6)
冷却性能 377 : 440 (+63) 377 : 440 (+63) 377 : 440 (+63)
安定性能 364 364 364
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 317 : 419 (+102) 269 : 371 (+102) 269 : 379 (+110)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 260 260 260
スキャン間隔 51 71 74
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 73 -

CR-H95EE

装甲を極限まで廃して電子機能に特化、優れた情報処理能力を持つ
  • 多くの個性派ACを産み出してきた「アンテナ頭」。充実したレーダー・センサー能力を持ち、探索系の最高峰。その分、装甲は激甘
  • NBでAP大幅ダウン。E防もダウン。なぜ?
  • 安定性最高クラス。軽くてレーダーも良好なので、軽量脚部との相性が非常に良い。
  • 烏大老、ゴードン御用達。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 95800
AP 699 559 559
重量 179 : 160 (-19) 143 : 124 (-19) 143 : 129 (-14)
消費EN 707 565 565
実弾防御 103 : 133 (+30) 103 : 133 (+30) 103 : 133 (+30)
エネルギー防御 208 : 222 (+14) 176 : 190 (+14) 176 : 195 (+19)
冷却性能 258 : 339 (+81) 258 : 339 (+81) 258 : 339 (+81)
安定性能 444 444 444
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 491 : 567 (+76) 417 : 493 (+76) 417 : 504 (+87)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 550 550 550
スキャン間隔 8 16 37
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
AIキャパシティ - 69 -

H10-CICADA2

CICADAの後継機、対ECM性能を大きく向上させた
  • NXならとりあえずこいつをつけておいて問題ない。中々の性能。
  • シリーズ毎に弱体化が続き、遂にLRではスキャン間隔が1秒以上になってしまった。
  • バスカー御用達。NBでは妙に装備者が多い。
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 100000
AP 940 752 752
重量 288 : 252 (-36) 230 : 194 (-36) 230 : 203 (-27)
消費EN 425 340 340
実弾防御 160 : 181 (+21) 160 : 181 (+21) 160 : 181 (+21)
エネルギー防御 222 : 234 (+12) 188 : 200 (+12) 188 : 205 (+17)
冷却性能 419 : 476 (+57) 419 : 476 (+57) 419 : 476 (+57)
安定性能 374 374 374
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 503 : 578 (+75) 428 : 503 (+75) 428 : 514 (+86)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 530 530 530
スキャン間隔 21 42 70
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載
AIキャパシティ - 67 -

CR-H98XS-EYE2

装甲を強化し、より実戦向けに改修されたH97XSの姉妹機
  • 旧MISTEYE・霧目。EYE1・EYE3・EYE4、どれと比べても中途半端な印象が…かっこよさは本物なヴィジュアルパーツ。
  • ジナイーダ&アグラーヤ、SLOPのレイヴンも愛用。女頭?
  • 見た目の割に重い。
  • EYEシリーズの中では防御力は高い方だが、機体負荷も高いのでいまいち使いづらい。さらにNB以降はスキャン間隔も長くなってしまったので、余計使いづらくなった。
作品 NX NB LR
メーカー クレスト
価格 100000 103300
AP 811 811 811
重量 330 : 288 (-42) 330 : 288 (-42) 330 : 288 (-42)
消費EN 537 590 590
実弾防御 192 : 208 (+16) 192 : 208 (+16) 192 : 208 (+16)
エネルギー防御 184 :  201(+17) 184 :  201(+17) 184 :  201(+17)
冷却性能 407 : 466 (+59) 447 : 506 (+59) 447 : 500 (+53)
安定性能 387 387 387
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 374 : 468 (+94) 318 : 412 (+94) 318 : 420 (+102)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 350 350 350
スキャン間隔 39 55 63
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 76 -

H11-QUEEN

ミラージュの第四世代パーツ、バランスのよさが魅力
  • 隊長頭。EYEシリーズと人気を二分する頭部。機体負荷が少ないので、気軽に装備できる
  • エヴァンジェの使用しているものは左右反転の特別仕様。アンテナの位置が逆。彼との対戦時は自機のクイーンも反転する。
  • 基本性能完璧な優等生。狭いレーダーと生体センサーが無い事に注意。
  • 何気にAIキャパシティも多い。
  • Queen=女王。ミラージュなので女王蜂だろうか。
作品 NX NB LR
メーカー ミラージュ
価格 120000
AP 890 890 890
重量 260 : 228 (-32) 260 : 228 (-32) 260 : 228 (-32)
消費EN 377 414 414
実弾防御 181 : 199 (+18) 181 : 199 (+18) 181 : 199 (+18)
エネルギー防御 179 : 197 (+18) 179 : 197 (+18) 179 : 197 (+18)
冷却性能 390 : 452 (+62) 429 : 491 (+62) 429 : 485 (+56)
安定性能 400 400 400
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 440 : 524 (+84) 374 : 458 (+84) 374 : 468 (+94)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 270 270 270
スキャン間隔 17 34 49
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ - 75 -

YH12-MAYFLY

安定した性能と高いレーダー機能の両立を目的に設計された試作型
  • NB新パーツ。「HD-X1487」の復刻⑨玉ヘッド。
  • 軽量で機動戦に向くが、防御性能やAPが低い。センサーは充実している。
  • 重量・装甲ではEYE3に負け、レーダーもH84E2で十分。対AC限定の超高機動機なら選択肢に入る可能性もある。
  • LRでは「研究所爆破」でムームが使用。よりによって何故施設内ミッションでオートマップ機能の無い頭部に変えたのか…ムームに残されたガルムの形見?
  • レーダー距離790は頭部内蔵では最長。
  • AIキャパシティが最も少なく、FFでは使用を躊躇ってしまうかも知れない
  • Mayfly=カゲロウ。
作品 NB LR
メーカー ミラージュ
価格 99900
AP 666 666
重量 199 : 159 (-40) 199 : 177 (-22)
消費EN 383 383
実弾防御 133 : 149 (+16) 133 : 158 (+25)
エネルギー防御 139 : 156 (+17) 139 : 163 (+24)
冷却性能 432 : 509 (+77) 432 : 487 (+55)
安定性能 399 399
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 409 : 501 (+92) 409 : 489 (+80)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 790 790
スキャン間隔 23 53
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ 64 -

CR-H05XS-EYE3

大幅に基本性能を向上させ、実戦性を増したEYEシリーズ
  • NB新パーツ
  • 他のEYEシリーズとはまるで方向性の違う無骨なデザイン。大きなカメラアイがスナイパーやATを連想させる
  • 性能的にはEYEシリーズ中最高で、レーダーが狭いくらいしか弱点が無い。
  • 無骨でMT臭タップリの景観は、ACはイケメン機体だけが能じゃないことを教えてくれる。ボラボラ御用達
  • 重量に対して素晴らしく高い防御性能、高い安定性能。NB・LRで大活躍する。
  • FFでも実戦的頭部として十分使えるがAIキャパシティがちょっと低めなのが悩み所。
作品 NB LR
メーカー クレスト
価格 89800
AP 820 820
重量 202 : 162 (-40) 202 : 179 (-23)
消費EN 399 399
実弾防御 201 : 217 (+16) 201 : 216 (+15)
エネルギー防御 191 : 208 (+17) 191 : 207 (+16)
冷却性能 301 : 378 (+77) 301 : 376 (+75)
安定性能 433 433
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 365 : 457 (+92) 365 : 460 (+95)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290 290
スキャン間隔 31 41
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し
AIキャパシティ 69 -

CR-H06SR2

一部にミラージュの技術を採用した新設計パーツ
  • 青パルを倒したご褒美。LR看板パーツ
  • HD-REDEYEのリメイクパーツ「CR-YH85SR」の後継機…って事で、このパーツもEYEシリーズの系譜だと言える。
  • センサーの光が装甲の間で反射する独特のビジュアルになっている。軽実EOコアと組み合わせると秀逸な外見。
  • 重い万能型頭部。対ECM性能が低いのでECMの高いミッションでは注意。
  • APは低めだが防御性能は良く、実弾防御とEN防御が共に高い数値でまとまっている。安定性能も高レベル。ガチタン作るならこれがお勧め
  • 一部にミラージュの技術を使ったとあるが、どこらへんに使ったのだろう。カメラ?
  • レーダー性能は比較的まとも。
作品 LR
メーカー クレスト
価格 100000
AP 828
重量 362 : 315 (-47)
消費EN 603
実弾防御 204 : 218 (+14)
エネルギー防御 231 : 241 (+10)
冷却性能 432 : 487 (+55)
安定性能 404
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 234 : 349 (+115)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 362
スキャン間隔 61
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し

YH13-LONGHORN

重装甲と多機能の両立を目指し試作された新型重装タイプ
  • LR新パーツの元祖ガンダム頭。PPから「HD-G780」の復刻。
  • さりげなくモノアイからバイザータイプに変更されている。ジム系MSを作りたい人へ。
  • この消費ENでレーダー装備。ただ、レーダー距離はOPを付けても厳しいレベル。
  • 安定性能と対ECM性能が死亡している。馬鹿正直な撃ち合いには強いが固めやECMなどからめ手で攻められると脆い。
  • 四脚には消費ENの低さが嬉しく、安定性もある程度補える。重量さえ許すならこれもアリ。
  • Longhorn=カミキリムシ
作品 LR
メーカー ミラージュ
価格 82500
AP 997
重量 514 : 444 (-70)
消費EN 298
実弾防御 229 : 240 (+11)
エネルギー防御 195 : 211 (+16)
冷却性能 392 : 453 (+61)
安定性能 330
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 223 : 340 (+117)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 220
スキャン間隔 68
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し

YH14-STING

優れたレーダー機能と各種情報処理能力を搭載した高性能試作パーツ
  • LR新パーツ。MoAから「HD-4004」の復刻。アンテナがちょっと細くなってる。
  • 索敵型といっても耐久力高め。
  • レーダーも含めたセンサー系は優秀。
  • ム・ー・ム御用達
  • 妙にのっぺりとしたデザイン。復刻シリーズの中でも一番シンプルではなかろうか。
  • Sting=トゲ、または刺すこと。ミラージュなので蜂の毒針だろうか。
作品 LR
メーカー ミラージュ
価格 120000
AP 791
重量 241 : 212 (-29)
消費EN 506
実弾防御 172 : 191 (+19)
エネルギー防御 190 : 207 (+17)
冷却性能 505 : 549 (+44)
安定性能 369
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 388 : 480 (+92)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 766
スキャン間隔 56
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載

YH15-DRONE

対ECM性能に優れる試作戦闘タイプ、安定した性能を発揮する
  • LR新パーツ。AC2の「ZHD-MO/EGRET」からの復刻。

AC2のモノよりも顎部分が長く、やや丸みを帯び、生物的で悪役めいた雰囲気。どうもハイエンドCGをベースにして作っているため丸いみたい。

  • ズベン御用達
  • 全てが高バランス。ミッションではこれつけておけば問題ない。でも防御力の割にはちと重い気も
  • LRではEYE3と並んで人気。重量・装甲・安定性能で劣るが、レーダーなどの付加機能で勝る。
  • Drone=(ミツバチの)雄蜂
作品 LR
メーカー ミラージュ
価格 89000
AP 906
重量 293 : 257 (-36)
消費EN 390
実弾防御 173 : 192 (+19)
エネルギー防御 196 : 212 (+16)
冷却性能 394 : 455 (+61)
安定性能 381
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 433 : 518 (+85)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 481
スキャン間隔 42
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載

CR-H06XS-EYE4

クレスト伝統のシリーズの試作品、多彩な機能をコンパクトに凝縮
  • LR新パーツ。AAからの復刻「EHD-SCOPEEYE」。実はEYEシリーズ中最安値。
  • ジャウザー、ダイ=アモン御用達
  • EYE3と比較して消費+200、冷却+200。安定性は下がるがその他は似たような物。
  • 冷却とレーダー範囲の強化がE消費と釣り合うと考えるのなら。ちなみに、安定性はこれだけ下がるとかなり響く。決して侮る事勿れ。
作品 LR
メーカー クレスト
価格 64000
AP 833
重量 199 : 177 (-22)
消費EN 596
実弾防御 188 : 205 (+17)
エネルギー防御 181 : 199 (+18)
冷却性能 491 : 537 (+46)
安定性能 365
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 328 : 429 (+101)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 360
スキャン間隔 55
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し

YH16-DYNASTES

LADYBを再設計、防御力を維持したまま軽量化に成功した試作型
  • 3Pからの引き継ぎ限定の追加パーツ。MoAからの復刻「HD-H10」。
  • Dynastes=ヘラクレスオオカブト。見た目のまんま。
  • 重さの割に装甲が低く、レーダーもない。安定が高い以外に長所がない。
作品 LRP
メーカー ミラージュ
価格 69000
AP 942
重量 398 : 346 (-52)
消費EN 228
実弾防御 208 : 222 (+14)
エネルギー防御 178 : 196 (+18)
冷却性能 292 : 368 (+76)
安定性能 452
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 無し
対ECM性能 272 : 381 (+109)
レーダー機能 無し

CR-YH07EC

新しい技術を取り入れ、索敵能力と防御力を両立させた試作パーツ
  • 3Pからの引き継ぎ限定の追加パーツ。3Pの「CHD-GLITCH」。
  • 型番にEとあるので、H73E、H95EEといった電子戦パーツの系列と思われる。
  • GLITCH同様、重くて高負荷。APはまともになり、付加機能・対ECMの高さもあるがこれでは・・・
作品 LRP
メーカー クレスト
価格 118000
AP 868
重量 412 : 358 (-44)
消費EN 492
実弾防御 188 : 205 (+17)
エネルギー防御 202 : 217 (+15)
冷却性能 412 : 470 (+58)
安定性能 398
コンピュータタイプ 新鋭
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 400 : 490 (+90)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 540
スキャン間隔 53
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 搭載

CR-YH08DC

軽量でありながら高いEN防御を誇る特殊実験機
  • SLPからの引き継ぎ限定の追加パーツ。初代シリーズの「HD-D-9066」の復刻。
  • 通称「アダム頭」。アクアビットマンのお兄さん。
  • 重量と装甲はH07-CRICKETの下位互換。
作品 LRP
作品 LR
メーカー クレスト
価格 82000
AP 730
重量 192 : 171 (-21)
消費EN 468
実弾防御 126 : 152 (+26)
エネルギー防御 224 : 235 (+11)
冷却性能 258 : 339 (+81)
安定性能 348
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 搭載
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 302 : 407 (+105)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 612
スキャン間隔 74
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載

YH17-BUTTERFLY

あるレイヴンのために試作された特注型
  • SLPからの引き継ぎ限定の追加パーツ。Butterfly=蝶。
  • SLPでの名称は「MHD-HH/ARSH(ウサギ)」。ウィクトーリア御用達の通称「ウサミミ」。
  • 結構いい性能。欠点はオートマップが無い事くらい。
作品 LRP
メーカー ミラージュ
価格 106000
AP 812
重量 282 : 247 (-35)
消費EN 442
実弾防御 182 : 200 (+18)
エネルギー防御 192 : 208 (+16)
冷却性能 305 : 379 (+74)
安定性能 391
コンピュータタイプ 高性能
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 342 : 441 (+99)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 400
スキャン間隔 54
ミサイル表示機能 搭載
生体兵器表示機能 無し

YH18-SCARAB

機能を犠牲にして基本性能の向上を図ったミラージュの実験型
  • SLPからの追加。SLPでの名称は「MHD-72-50」。
  • Scarab=フンコロガシ。フォルカス御用達の左右非対称頭。
  • 重装タイプ。同クラスの重量のパーツの中ではEN防御がやや低いのとレーダー範囲が狭いのが欠点。
作品 LRP
メーカー ミラージュ
価格 89000
AP 920
重量 333 : 291 (-42)
消費EN 427
実弾防御 208 : 222 (+14)
エネルギー防御 186 : 203 (+17)
冷却性能 482 : 530 (+48)
安定性能 403
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 無し
対ECM性能 208 : 327 (+119)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290
スキャン間隔 68
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 無し

YH19-PILLBUG

エネルギー防御を極限まで高めた試作パーツ
  • LRP追加パーツ。2シリーズ「EHD-DOME」の復刻で、かつてはメイトヒースも使用していた。
  • Pillbug=ダンゴムシ
  • 極限まで高めたはずのEN防御はSPIDERに負けている。生体センサー搭載なのでAMIDA退治に使えないこともないがマップ機能が無いことに注意。
  • SPIDERより軽いため肩レーダーを搭載する場合こちらを使ってもいい
作品 LRP
メーカー ミラージュ
価格 46100
AP 966
重量 294 : 257 (-37)
消費EN 328
実弾防御 151 :173  (+22)
エネルギー防御 258 :264 (+6)
冷却性能 242 :326 (+84)
安定性能 362
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 無し
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 372 :466 (+94)
レーダー機能 無し

H20-FIREFLY

キサラギ製の部品を採用し、性能を高めた新機軸パーツ
  • LRP追加パーツ。Firefly=ホタル。追加AC「フール」が使用している。
  • なんとなくパルヴァライザーに似ているような…
  • SCARABとAP・重量・防御・安定・レーダー距離がまったく同じ。ひどい手抜きだ…
  • 全パーツ中最下位の冷却性能を持つ。文字通り燃える頭。
  • EYE3の重量互換といった性能で、重くなるが省エネかつ高AP。レーダーもほとんど同じで、範囲は狭いが更新間隔は実用レベル。
  • Detail colorの配置が頭頂付近にもある。明るい黄色を割り当てるとまさにホタルの様。
作品 LRP
メーカー ミラージュ
価格 70000
AP 920
重量 333 : 291 (-42)
消費EN 306
実弾防御 208 : 222 (+14)
エネルギー防御 186 : 203 (+17)
冷却性能 121 : 223 (+102)
安定性能 403
コンピュータタイプ 標準
オートマップ機能 無し
暗視スコープ 搭載
生体反応センサー 搭載
対ECM性能 400 : 490 (+90)
レーダー機能 搭載
レーダー距離 290
スキャン間隔 42
ミサイル表示機能 無し
生体兵器表示機能 搭載


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