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《Access関数一覧(よく使うもの)》
カテゴリ 関数名 使い方
数値 Int 数値の整数部分を返す。
Fix 数値の整数部分を返す。
Round 数値を四捨五入する。
Rnd 0以上1未満のランダム値を返す。
Randomize 乱数の初期化をする。
文字列操作 Format 引数の値を指定された書式に変換する
StrConv 引数の文字列を指定された形式に変換する
Left 指定した文字列の左から指定した文字数分だけ返す。
Right 指定した文字列の右から指定した文字数分だけ返す。
Mid 指定した文字列の指定した位置から指定した文字数分だけ返す。
Replace 文字列を置換する。
InStr 指定した文字列から、検索文字列の位置を返す。
LCase 大文字のアルファベットを小文字にする。
UCase 小文字のアルファベットを大文字にする。
Len 指定した文字列の文字数を返す。
LenB 指定した文字列のバイト数を返す
Trim 指定した文字列の左右両側のスペースを削除する。
LTrim 指定した文字列の左側のスペースを削除する。
RTrim 指定した文字列宇能右側のスペースを削除する。
String 指定した文字を指定した回数分だけ表示する。
Space スペースを指定した回数分だけ表示する。
Split 文字列を指定した区切り文字で分割して、配列の要素とする。
Join 配列の各要素を指定した文字を区切り文字として結合する。
日付 Date 現在の日付を表示する。
Time 現在の時刻を表示する。
Now 現在の日付と時刻を表示する。
Year 日付から年を取り出す。
Month 日付から月を取り出す
Day 日付から日を取り出す
Hour 時刻から”時”を取り出す
Minute 時刻から”分”を取り出す
Second 時刻から”秒”を取り出す
Weekday 日付の曜日を数値で返す
WeekdayName Weekday関数で返された数値を曜日名に変換する
DateAdd 日付・時刻に指定した数字を足して表示する
DateDiff 指定した2つの日付・時刻間の期間を返す
DatePart 指定した日時から経過した時間を、指定した時間単位で返す
DateSerial 指定した年・月・日から日付を返す
Timer その日の午前0時からの経過時間を返す
定義域集計 DSum 条件を満たすレコードに含まれるフィールドの合計値を返す
DCount 条件を満たすレコードで、指定したフィールドがNull値でないレコードの数を返す
DLookup 一意の条件に合致するフィールドの値を返す
DMax 条件を満たすレコードに含まれるフィールドの最大値を返す
DMin 条件を満たすレコードに含まれるフィールドの最小値を返す
DFirst 条件を満たすレコードに含まれるフィールドの最初のデータを返す
DLast 条件を満たすレコードに含まれるフィールドの最後のデータを返す
CStr 引数で指定した値をテキスト型に変換する
CInt 引数で指定した値を整数型に変換する
CLng 引数で指定した値を長整数型に変換する
CDate 引数で指定した値を日付/時刻型に変換する
Nz 引数で指定した値がNull値のとき、指定した型に変換する
評価 IsNull 引数で指定した値がNull値かどうか調べる
IsNumeric 引数で指定した値が数値かどうか調べる
IsDate 引数で指定した値が日付かどうか調べる
その他 MsgBox メッセージボックスを表示して、どのボタンが押されたかを数値で返す
InputBox ダイアログボックスを表示して、入力された文字列を返す
Array 配列を作成する
UBound 配列のインデックス番号の最大値を返す
LBound 配列のインデックス番号の最小値を返す
IIf 条件が成立するかどうかで返す値を変える