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  • フタの開け閉め
火がついているときフタを閉めると、
酸素の供給が無くなる代わりに温度が飛躍的に上昇し、着火しやすくなる。
当然、酸素が0になると火は完全に消えてしまうので注意。
半開け状態にすれば、温度・酸素ともに、ある程度の状態に保つことが出来る。

また、フタが少しでも閉まっている間は、ゴミの進行が止まる。
燃焼中や腐敗玉使用中でない場合は特に急ぐ必要がないので、
フタを閉めてゆっくり考えられる。
MOTTAINAIゴミの回収やボスアラート時の余計なゴミを省くときにも利用できる。

  • バックドラフト
ゴミ箱内が炎上している最中、ある程度十分に酸素がある状態で完全にフタを閉め、
酸素が残り極僅かになった瞬間にフタを開けると発動。
ゴミ箱内のゴミ全てに強烈な火がつく。
酸素が0になってしまうことも多く、狙って出そうとしてもなかなか難しい。
あまり酸素の減少量が激しいと、メーターの2ケタの位の表示が遅れる模様。
1ケタの位だけ参考にしたほうがいい。
発動条件には「一定時間以上完全にフタを閉めていること」も含まれるため、
あまり激しい燃焼状態だと発動できない(もっとも、発動させる必要性も薄いが)。

  • 密着スマッシュ
操作中のゴミを、破壊したいゴミに密着させつつスマッシュを行うことで、
ゴミの真横にスマッシュさせたり、
ゴミの破片をムリヤリ貫通して目標にスマッシュさせたり、
1つのゴミで、2つのゴミに対して同時にスマッシュさせたりと、
様々なことが行いやすくなる。

  • 腐敗玉の仕様
腐敗玉は15秒の内部タイマーを持っている。
プレイヤーの手を離れた瞬間から、このタイマーがカウントダウン開始。
タイマーが0になると消滅。
ゴミ箱内での位置が決まると、水を吸い始める。
水をある程度吸って少し菌糸を伸ばすたびに、タイマーが15にリセットされる。
菌糸の伸び方は9段階分。それ以上は伸びない。
位置が決まって菌糸を伸ばしている腐敗玉に外部接触すると、菌糸がなくなって移動する。
その後再び水を吸い始めるが、段階はそのまま。
既に9段階に達しているともう水を吸わない。

以上の仕様をふまえると、以下の行動を取ることで腐敗玉の延命が出来る。
1.配置時はやわらかいものにスマッシュさせて、位置の固定を遅らせる。
2.極力、13~14秒あたりで水を供給する(供給しすぎない)。

また、ゴミに腐敗玉の効果が出ていると、
ゴミの耐久度に応じて、ゴミの色が変化する。
内部的には以下の通り。
「 [変化なし](耐久度高) → [紫色](耐久度中) → [青紫色](耐久度低) 」
ヒビが入ったりしてゴミの壊れ方が一段階進むと、また青紫色から変化なしに戻る。

  • 弾き出し
ゴミ箱のふち付近に、堅いゴミをちょっと傾けて置いておき、
それを土台に、別のゴミをスマッシュさせる。
角度次第で、スマッシュさせたゴミがゴミ箱の外へ飛んでいき、
邪魔なゴミの破片も残らない。
「ゴミが外に出ても、傷ついていさえすればミスカウントにならない」
ということを利用したテクニック。
当然ながら、やわらかいゴミには使えない。