しもやか「ちょっと待って下さい! ソイソさん!」

ソイソ「はい、はい。」

しもやか「今のお話は、私としては承服できません。」

ソイソ「はい。」

しもやか「あのー、ソイソさんは老害定例会議に時折、出てくださって。大変、私も勉強させていただいてる流れのなかで。配信が4月から様相が変わっていくなかでも、ソイソさんに機会があれば、企画が合うなら出ていただきたいと相変わらず思ってますし。」

ソイソ「それは本当にありがたいことです。もし、本当であれば、本当にありがたいことだと思います……何でお前だけまともな写真になってんねん」

しもやか「ソイソさんがこれで、すべて、何かネットから降ろされたっていうことは、ちょっとソイソさん、それは違うと思いますよ?」

ソイソ「俺が変態みたいになっとるやろが!変態は翔平一人で十分やろ!」

しもやか「違うんですか?」

ソイソ「ちゃうに決まっとるやろ!何やこのおもんない流れ!」

しもやか「いや、こちらもそれは出させていただくっていうことになっちゃいます、ソイソさん。」

ソイソ「だから、俺は全部出しとるっちゅーの!」

しもやか「だから、ちょっとじゃあ、それは置いて。」

ソイソ「はい。」

しもやか「これは私は違うと思ってますが。じゃあ、イケメンのお話、リア充の問題、聞かせていただけますか。」

ソイソ「はい、それで…」

ソイソ「しもやかが、今度、自己破産するというのも事実です。」

しもやか「自己破産ではないと思いますよ?」

ソイソ「何で他人事みたいに言ってんねん!お前、借金返す気ないやろが!」

しもやか「私、人事のこと分かりませんが、人事異動、更迭…これやめましょう? ソイソさん。」

ソイソ「人事の話なんか、さっきからしとらんかったやろが!話そらすな!」

しもやか「これ、見てるかた、よくわからなくなってくるから。」

ソイソ「いや、だから僕はそんなこと言いたくないので。」

I am not ABE.

ソイソが自分が不遇なのは社会が悪いという完全な犯罪者的思考で、安倍内閣を批判するフリップを出して説明しようとしたが、しもやかに「ソイソサンノアレ、オニヅカサンノヨリ、ホソイ、ミヂカイ、チッサイwww」と言われて殺害してみたんですけれども。

そこで愛人の妄言を示しながら…
「私も、のどまんこもけつまんこも全然開発おっけーだよ!」

ソイソ「何か言ったことについて、ツイッターを炎上させたり、彼女の実家に電話を掛けてなんだかんだと言ったりとかですね、そういうことはやめていただきたいなと。そういうふうに思っただけです。」

しもやか「それから今日、配信の中でですね、お隣のソイソさんとの私のトークの中で、借金とは直接関係のない話も出ました。もちろん、ソイソさん自身のお考えというものは尊重をし続けるつもりでございますが、私としては一部、一部にですね、承服できない点もございました。とにかく、来週以降もですね、この配信は、そして私は、真剣に真摯に借金に向き合っていきたいというふうに考えております。これに関しては一切、揺らがないつもりで、真剣に皆様方と向き合っていきたいと思います。ソイソさん、これだけは言わせていただきました。時間がなくて申し訳ありません。一方的に私がしゃぶってしまいました。それでは、また来週以降、お目にかかりたいと思います。」

ソイソ「じゃあ、とっとと働けやボケ!」

しもやか「アリガトゴザイシター!」