検査


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更新日時  2013-01-22 17:25:31 (Tue)

問題1
次の項目からもっとも考えられる疾患を述べよ。
(1)①CPK↑ ②Cho↑ ③AST↑ ④LDH↑

(2)①Cho↑ ②ALP↑ ③AST/ALT→ ④中年女性

(3)①Cho↑ ②TP↓

(4)①Cho↓ ②ALP↑ ③AST/ALT↑ ④体重↓ ⑤若年女性

(5)①TP↑ ②Alb↓ ③高齢者

(6)①ALP↑ ②思春期

出典:竿(スレ6 591)
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
解答
(1)甲状腺機能低下症
(2)原発性胆汁性肝硬変
(3)ネフローゼ症候群
(4)バセドウ病
(5)多発性骨髄腫
(6)成長期の子供
解説
(1)基礎代謝が低下すると酵素活性が低下し、様々な検査値が上昇します。
(2)中年女性が肝機能障害を訴えたときには考慮すべき疾患です。
  肝硬変であるため、肝胆道系酵素が上昇します。
(3)漏れ出たタンパクを補うために肝臓が頑張りますが、
 結局タンパクは漏れ出てしまい、濾過されないコレステロールだけが貯まっていきます。
(4)若年女性なので、悪性腫瘍や生活習慣病は考えにくく、膠原病や自己免疫疾患が疑わしいです。
  (1)とは逆に代謝が亢進するために、各検査値が低下します。ALPに関しては高回転型骨代謝となるので上昇します。
(5)高齢者の場合はやはり、悪性腫瘍や生活習慣病を考慮すべきです。
  Albが低下するのにTPが上昇するのは、モノクローナル高γグロブリン血症が原因です。
(6)成長期では元々ALPは高くなっています。600IU/Lを超えることもあります。
  子供の検査値は気をつけましょう。
  ちなみにですが、O型とB型の人は元々ALP5が高いそうです。

以上が解説ですが、実際には検査値だけでなく、それぞれの症状と組み合わせて考えてみてください。

問題2
ALP値が上昇しないのはどれか?3つ選べ。
①Perthes病 
②骨Paget病 
③骨軟化症 
④大理石骨病 
⑤Hurler症候群
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解答
①④⑤
解説
①Perthes病は骨端症であり、これによりALP値の病的上昇は認められない。
②Paget病は、骨の形成・吸収の代謝回転が異常に亢進し、骨の硬化・変形を来す慢性の骨代謝性疾患。
Paget病では骨吸収と骨新生が病的に亢進しているため最もALP値が高くなる疾患と言われている。(血清CaやPは正常値に近い)
③骨軟化症は、ビタミンDの働きが損なわれているために骨の石灰化障害がある病態をいう。
小児に生じたものを「くる病」、成人に起こったものを「骨軟化症」という。
血清CaやPは主として低下するがALP値は上昇する。
④大理石骨病の病因は骨幹端の破骨細胞機能の低下に伴う石灰化軟骨の吸収不全と言われている。
大理石病になると、骨髄の入っている空間が狭くなるので、血液を造る働きが悪くなる。
その結果、貧血や骨髄炎が起こりやすくなる。ALP値の上昇は見られない。
⑤Hurler症候群はムコ多糖症の一種で、骨格異常、肝脾腫、角膜混濁、知能障害、
尿中のムコ多糖の増加を認める常染色体性劣性遺伝疾患である。
XPでの大きな頭蓋骨や中心の拡大した長管骨などを認めるがALP値は上昇しない。
参照 語呂

問題3
血球検査、PT、APTT、血糖の採血時の抗凝固薬は?
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解答
凝固系はクエン酸、
血糖はフッ化ナトリウム、
血球は…EDTA

問題4
血清アルカリホスファターゼ値(ALP)が上昇するのはどれか。当てはまるものを全て選べ。
①原発性胆汁性肝硬変
②甲状腺機能亢進症
③膵頭部癌
④腎不全
⑤副甲状腺機能亢進症
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解答
①②③④⑤
解説
ALPは悪性腫瘍(肝臓癌・胆管癌・膵頭部癌など)でも↑。腎不全でも↑。


問題5
血液検査で誤りはどれか1つ選べ。
1. 易感染性宿主のCRPを毎日検査する。
2. バセドウ病ではNeutを定期的に測定する。
3. 悪性腫瘍患者のAlbを毎日検査する。
4. 肝硬変では定期的にPltを測定する。
5. 重傷外傷患者のWBCを入院後数日間毎日検査する。

出典:スレ14 336氏
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解答
3
解説
Albの半減期は20日なのでせいぜい一週間に一回で十二分です。

問題6
採血時の溶血によって検査値が最も影響を受けるのはどれか.
a ヘモグロビン
b 尿素窒素
c カリウム
d 総蛋白
e FDP

出典:103G37
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解答
c(正解率:94%)

問題7
赤沈が亢進するのはどれか.

a 妊娠
b 肥満症
c 片頭痛
d 便秘症
e 骨粗鬆症

出典:105H13
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解答
a
解説
赤沈
抗凝固剤を加えた全血中の赤血球が自然凝集により沈降する速度。
赤沈とCRPは通常同時に測定される。
CRPは発症後6時間程度後に増加しはじめ、回復後も速やかに正常化するのに対し、赤沈は遅れて亢進し、正常化も遅い。
日内変動は少ない。

赤沈の増加の原因
①年齢(25歳を過ぎると年齢とともに増加)
②性(女性は男性より高値)
③月経(わずかに亢進)
④妊娠(3カ月以後亢進)
⑤貧血

問題8
赤沈亢進するのはどれ(3つ)
a 多発性骨髄腫
b 無γグロブリン血症
c ネフローゼ症候群
d DIC
e SLE

出典:106回スレ3 749氏
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解答
ace
解説
赤沈は、正電荷増加(フィブリノーゲン↑、γグロブリン↑など)と
負電荷減少(赤血球↓→貧血、アルブミン↓)で亢進。
DICはフィブリノーゲンが消費されてしまうので赤沈亢進しないのに注意。

問題9
91D13  必修
D13 尿検査について正しいのはどれか.
a 正常尿のpHは8以上である.
b 正常尿比重は1.020を超えない.
c 尿沈渣の赤血球数は強拡大(400倍)で算定する.
d 尿酸塩結晶は酸を加えると溶ける.
e 扁平上皮細胞は正常尿ではみられない

出典106スレ11 
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解答
正解:c
解説
俺ズイマー
×a正常尿のpHは,通常5.8以下である
×b基準値
  • 通常:1.015~1.025
  • 水制限時:1.030~1.035
  • 水負荷時:1.001~1.005
○c尿沈渣の赤血球数は強拡大で算定する。
×d尿酸塩結晶は酸を加えても溶けない。
e 扁平上皮細胞は正常尿で認められる。

正常尿の基準値
pHは,通常5.8以下
比重は、
  • 通常:1.015~1.025
  • 水制限時:1.030~1.035
  • 水負荷時:1.001~1.005
問題10
凍らせても良い検体って、タンパク成分のとき?

出典106スレ16 ??氏
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解答
解説
過去スレに、似た質問があったw
検体のアルブミンは冷凍OKなのに、アルブミン製剤は冷凍禁忌 とか

既出とはすまそ
そうなんだよなー。わからん
凝固因子はどっちなんだ

DICの治療で補充療法では新鮮凍結血漿を使う。
DICの治療
①線溶抑制型DICの場合:ヘパリン(AT活性が70%未満の場合はアンチトロンビン製剤の投与も行う)
ヘパリンは全身の微小血管内の血栓形成を抑制する。
ヘパリンはATを介して、抗トロンビン作用を発揮する。
したがって、ATが最低でも70%以上でないと、効果を表さない。
②線溶亢進型DICの場合:合成プロテアーゼ阻害薬(ガベキサート、ナファモスタット)など

③補充療法:(著明な出血に対する止血に有効。必ず抗凝固療法を併用)
       新鮮凍結血漿(凝固因子の補充)、血小板輸血(血小板≦2万/μlの場合)など

うお、ありがとう
FFPがあるから凝固因子はやっぱり凍結OKだよな

でも第7因子は冷却で活性化されるんだって
PT調べるときの検体は凍結NGってことかな
問題11
体位について あやまっているもの一つ
a 心原性ショック→Trendeleburg位
b GERD→Fowler位
c 直腸診→砕石位
d 片麻痺→Sims体位
e 喘息→座位

出典106スレ18 ??氏
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解答
正解:a
解説
×a Trendeleburg位では頭位が下がるので静脈還流量が増大して心原性ショックでは増悪する。hypovolemicショックでやる
○b Fowler位はtrendeleburg位の逆。GERD,呼吸障害、心原性ショックに適応
○c 直腸診は側臥位だけでなく砕石位などでもおこなう
○d Sims体位は意識障害の誤嚥防止にやる。 片麻痺は微妙な選択肢で悪問でした。すいません
○e 喘息は仰臥位で悪化することがあるので座位

クエバン循環器113ページの心原性ショックのところに、
一般処置: Trendelenburg体位
と書いてあるんだけど、これは、間違ってるのか??

ぐぐると下のショックの分類のうち①②であるときにTrendeleburg位とする。
ショックの分類
①循環血液量減少性ショック(hypovolemic shock)
出血、脱水、腹膜炎、熱傷
②血液分布異常性ショック(distributive shock)
アナフィラキシー、脊髄損傷、敗血症
③心原性ショック(cardiogenic shock)
心筋梗塞、弁膜症、重症不整脈、心筋症、心筋炎
④閉塞性ショック(obstructive shock)
肺塞栓、心タンポナーデ、緊張性気胸

Trendeleburg位
仰臥位で頭部を30~40°ほど低くして膝から下を台端に下垂させた体位。
一般には頭低足高の仰臥位のことを指すが,腹臥位の場合もある。
下肢の位置にかかわらず骨盤高位であることがこの体位の条件である。
ショック時の脳血流量改善,気管内分泌物の喀出・吸引,脊椎麻酔の高比重薬を頭方移動,
性器大量出血の場合,骨盤手術の視野拡大などに用いる。
産婦人科では,妊娠中期以降に臍帯が下垂したとき,または前期破水により臍帯の脱出を予防する目的でとる。
妊婦を仰臥位とし上半身を低く下半身を高くすることにより,
児頭と母体骨盤との間に臍帯が圧迫されないようにするためである。
問題12
106回 身長150㎝、体重76.5㎏の人のBMIを計算せよ。

出典106スレ2? ??氏
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解答
正解:34
解説
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)
=76.5÷1.5÷1.5
=76.5÷2.25
=34

Kaup指数=体重(g)÷身長(cm)÷身長(cm)×10 (小児:15~19が正常)
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)    

(成人では やせ:18.5未満、正常:18.5以上~25未満、肥満:25以上)
(小児では 15~19が正常範囲)

[英]Kaup index 体型指数 body mass index;BMI
身体計測による栄養指標の1つ。カウプ(Ignaz Kaup,1870生,衛生学,独,ウィーン生まれ)により,
小児の発育指数として考案されたが,現在では体型指数(BMI)として標準体重の算定に利用することが多い。
106回国試の数日前に予想問題としてあがっていた。的中。

問題13
HbA1C国際標準化(NGSP値)に関するご案内

現在日本で用いられているHbA1C(JDS値)を、日本以外のほとんどの国で広く用いられているNGSP値に
合わせるために、日本でも平成24年4月1日より基準値の標記運用指針の改定が決まりました。

H24年4月1日から、HbA1C国際標準化に伴いデータ標記が変更になるようです。
以前より数値が0.3~0.4~0.5%大きく表示されます。(おおよそ+0.4)

換算式は、
旧JDS値=0.980×新NGSP値-0.245
新NGSP値=1.02×旧JDS値+0.25
(おおよそ新NGSP値=旧JDS値+0.4)

(旧JDS値が4.9%以下では0.3%の差)
(旧JDS値が5.0~10.0%では0.4%の差)
(旧JDS値が10.0~14.9%では0.5%の差)となる。

以前の基準値→新しい基準値
4.3~5.8%    4.6~6.2%
問題14
生理的にFDGが集積する部位はどれか。5つ選べ(参考:104G59)
a 脳
b 肝臓
c 肺
d 腎臓
e 尿管
f 膀胱
g 精巣
h リンパ節
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解答
正解:a b d e f
解説
骨盤臓器へのFDGの生理的集積
FDGは,解糖系が活発な脳や心臓,炎症部位にも集積する。
また,肝臓・腎臓・尿路系で代謝・排泄されるため,肝・腎尿路系に生理的な集積を認める。
骨盤内臓器の診断の際,膀胱にFDGの高い集積を認めると,解釈が困難なことがあるので,
検査の前には排尿させるべきである。
さらに,運動後の筋肉内や,大腸にも生理的集積を認めるため,
検査前4時間は安静にし,食事を控えさせることが必要である。
さらに,正常の婦人科臓器(卵巣・子宮)へも生理的な集積を認めることがある。
月経期には子宮内膜に,排卵期には卵巣に強い集積を認めるため,
月経中や排卵期にはFDG-PET検査は回避するべきある。
問題15
検査目的と検体取扱いの組み合わせで誤っているものはどれか。
ただし保冷は4℃、保温は室温ないし37℃を指すものとする。
a リンパ節生検 ― 生理食塩水中に置き、直ちに病理検査室へ搬送
b 淋菌 ― 尿道分泌物を保温で搬送し、培地に展開
c 髄膜炎菌 ― 採取髄液を保温で搬送し、培地に展開
d トリコモナス ― 膣洗浄液を保温生理食塩水で採取し鏡検
e クリオグロブリン ― 採血後、保冷下で血清を分離
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解答
正解:e
解説
○b淋菌は、日光、乾燥や温度の変化、消毒剤で簡単に死滅するので、
分離培養が必要な場合には検体の取り扱いに注意を要する。
○c髄液は保温で搬送し、培地に展開する。
×eクリオグロブリンは、37℃以下に冷やしたら凝集するのでダメ。
問題16
サイトカインについて正しいのはどれか。2つ選べ。
aIL-1はリンパ球から産生され、発熱やリンパ球の活性化を行う。
bIL-2は主にNK細胞から産生される。
cIL-3は造血幹細胞の増殖を促進する。
dIL-6はBリンパ球の抗体産生促進やCRP産生に関与する。
eIFNは種特異性はないが作用特異性がある。

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解答
正解:cd
解説
×IL1はマクロファージから産生される。
×IL2はT細胞が産生
○IL3は造血肝細胞増殖を促進する。
○IL6は常識。
×IFNは種特異性はあるが作用特異性はない。
問題17
検査項目の生理的変動について正しいものを2つ選べ
a.総蛋白は立位より臥位で採血した時に高値を示す
b.ALPは成人より小児で高値である
c.クレアチニンは男性より女性で高値である
d.血清IgMは成人より新生児で高値である
e.コルチゾールは早朝高値、夕方低値を示す

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
解答
正解:be
解説
×a総蛋白は 臥位よりも立位で,さらに運動で高くなるので,早朝よりも夕方に高値を示す。
動脈血は静脈血よりも0.5g/dL程度低値を示す。
○b 血清ALPは成人より新生児・乳児の方が高い。
×cクレアチニンは男性がやや高値。
×IgMは初回感染で作られる免疫である。で多分×か?
○eコルチゾールは午前8~10時に採血を行なって調べます。
コルチゾールの分泌量は、朝、起床したときが最も多く、午後から夜にかけては徐々に減っていきます。
(早朝高値、夕方低値を示す)
http://medical-checkup.info/article/50159655.html

●クレアチニン
筋肉に含まれるクレアチンという成分の老廃物で、尿素窒素と同じく、腎臓の働きを確認できます。
基準値は男性で0.6~1.1、女性で0.4~0.8です。
問題18
乳児の基準値が成人よりも高いのはどれか。1つ選べ(97A45)
①ヘモグロビン ②血清免疫グロブリンA ③血清セルロプラスミン ④血清ALP ⑤CRP

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解答
正解:④血清ALP
解説
×①ヘモグロビン:出生時のヘモグロビン値は平均16.5g/dlと高値であるが、
  生後2~3ヶ月たつころに平均12g/dl前後へ低下し、以後上昇していく。
×②血清免疫グロブリンは成人よりも乳児の方が低い。ただしIgGは胎盤を通過するので、
  出生直後では成人値とほとんど変わらない。
×③血清セルロプラスミンは血清銅の95%と結合している。血清銅とセルロプラスミン値は平行する。
  新生児期は低く、1~5歳児で最も高い。
○④血清ALPは成人より乳児の方が高い。
×⑤CRPは生後1~3日がピークであり、その後減少する。

ALPは、乳児の方が成人よりも高いのは基本的な知識。

問題19
IgEと抗原との反応によって産生されたヒスタミンを抑制する働きを持つ細胞はどれか.
a B細胞
b 好酸球
c 好中球
d 好塩基球
e マスト細胞

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
解答
正解 b
解説
ヒスタミン放出→好塩基球、マスト細胞
 ・・・こっちは出題された
ヒスタミン抑制→好酸球(ヒスタミナーゼ放出による)





問題

出典:
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
解答

解説

ツールボックス

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