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狂職論

教員:fuckin'Y田


■あなたの理想の教師像・学校像について具体例をあげて書きなさい。

B4レポート用紙1枚/持込み可/途中退室可/勉強不要




とりあえずここ見ないとね、彼のことは語れませんよ。


とりあえず彼は理想の教師像とはなりえません。


以下、HPより

最近、おかげさまで、そこそこ講演と原稿の依頼が増えおり、ありがたいことです。命令や指図にはめっぽう強いのですが、こう見えても、お願いにはからっきし弱くて、原則お断りしないをモットーにしているために、ウソも言えず、なかなか断れないで困っております。そこで、相手から断っていただければ丸くおさまると考え、教育委員会関係には、引き受けると答えたうえで、月刊誌『学校マネジメント』2007年4月号に、「教委は、いつから臨床心理家のしもべになったのですか」という原稿を書いるという情報を与えておくと、数日以内にいろいろな理由をつけて先方から断っていただけるので、防御はできます。私しか話せない内容でないのなら、教育学者は何千人とおられるのですから、どうぞ他の方に依頼されたらよいことです。それでも来てほしいと言われれば、私個人をどうしても必要としてもらっているということで、万難を排して行くしかないですが。今のところ、その防御を破った教委は現れていません。また何より困るのが、宗教団体からのご依頼。自由に話してもらってかまわないと言われますが、実際にその団体の広報誌に載ったとなると、中身はどうでであれ、その団体の支持者ではないかと風評が立ってしまうのが不本意で、別にその宗教を批判しているわけではないものの、宗教的中立性を堅持するためにご理解をこちらからお願いするしかないのが現状です。
そのような中で、9月の会津若松市で行われる講演は、テーマは何でもよいから、とにかく私に講演してほしいという、もったいないような話なので、行くことに決定してました。
また、9月17日(月)(祝日)に栃木の那須で講演します。これは、シュタイナー教育に取り込んでおられるNPO法人の主催のものです。もちろん、そんな努力をされている方々ですから、講演料はいただきません(ペットボトルのお茶だけは出るそうですが)。祭日ですから、ブラブラ遊んで日を過ごしてしまうより、私のおそまつな知識が何か社会的に役立つという方が意義もありますから、喜んでやらさせていただきたいと思います。頭の中の知識は減るものではありませんから。その講演のパンフレットの文字部分をはり付けると、次のようなものです。


「うちの子だいじょうぶ?」
~子どもの発達期とその対応

はじめて授かった子ども。喜びもつかの間、ムクムクとわきあがってくる不安。「うちの子、よその子とちがうかも・・・。」 
二人目、三人目の子どもでも、「あれ?上の子の時と違ってる・・・。」
なんて思われたことはありませんか?
つい、育児書・教育書や他の子どもをものさしに、子どもの「発達」の遅れや障害を考えがちではありませんか?
この講座では、一般によいものと信じこまされている「発達」という考え方を根本的に問い直すとともに、その一般的な考え方とシュタイナー教育のものとを比べながら、「発達」に即した子どもへの働きかけ方について、ご一緒に考えたいと思います。







さすが先生!!!!

宗教団体から大人気なあたりが

ものすごく納得



できてすごくいい感じです。

うちの子うんぬんの前にお前の頭がだいじょうぶか?

って感じですけど。 -- シュリンプ (2007-06-30 11:04:02)
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