この文章は、門板「幻想郷の女の子を虐めるスレ」に投下したネタを元に改訂したものです。
魔理沙の家の構造などは、想像に基づくものです。
魔理沙の家の構造などは、想像に基づくものです。
・・・
それは>>255の一言からはじまった。
「魔理沙を家から出られなくして、観察する」
・・・
魔理沙は外向的だ。
「よぉし、霊夢ン所にでも行ってくるかー!」
魔理沙は蒐集家だ。
「今日はー・・・そうだな。たまには茶菓子の一つも持っていってやらなきゃな。確かいいのが・・・」
魔理沙は努力家だ。
「ふふ、新しいスペルカードをどうやって見せびらかしてやるかな」
魔理沙は元気だ。
「準備万端、レッツ!」
「よぉし、霊夢ン所にでも行ってくるかー!」
魔理沙は蒐集家だ。
「今日はー・・・そうだな。たまには茶菓子の一つも持っていってやらなきゃな。確かいいのが・・・」
魔理沙は努力家だ。
「ふふ、新しいスペルカードをどうやって見せびらかしてやるかな」
魔理沙は元気だ。
「準備万端、レッツ!」
何が起こったのか理解するのに時間がかかった。
自分は、玄関を開けて外に飛び出したはずだったのだ。
ところが次の瞬間、自分はそのままの勢いで、玄関から廊下へ突っ込んでいた。
「・・・ぇ・・・?」
わけもわからず、おでこに手を当て、次いでブンブンと頭部を振り回す。
バカな。自分は今外に出るところだったんだぞ。何を勘違いしているんだ。
ははは、私らしくもな―
自分は、玄関を開けて外に飛び出したはずだったのだ。
ところが次の瞬間、自分はそのままの勢いで、玄関から廊下へ突っ込んでいた。
「・・・ぇ・・・?」
わけもわからず、おでこに手を当て、次いでブンブンと頭部を振り回す。
バカな。自分は今外に出るところだったんだぞ。何を勘違いしているんだ。
ははは、私らしくもな―
魔理沙は言葉を失った。
振り向くと、玄関の半開きのドアの向こうには、玄関があった。
ドアを境にして、両方とも玄関。そこには、鏡のような世界がひろがっていた。
ドアを境にして、両方とも玄関。そこには、鏡のような世界がひろがっていた。
「な、何が起こったんだ?どこのバカが私の家の前に玄関を・・・」
ともかく、このままでは出られない。魔理沙は、"元居たほうの家"に戻り、自分の部屋まで後退して
そこの窓から脱出を試みた。
ともかく、このままでは出られない。魔理沙は、"元居たほうの家"に戻り、自分の部屋まで後退して
そこの窓から脱出を試みた。
「カーテンを閉め切ってるから悪いんだ。外の様子がわかればあんなバカげた悪戯に気づかないわけが・・・」
カーテンを開くと、そこにあるのはいつもの風景ではなく、窓から覗いた恰好の、自分の部屋だった。
魔理沙は思わず飛び退いた。玄関だけで飽き足らず、窓の外まで逆転しているなんて。
「な、なんだよ!?まさか他の窓も一緒じゃないだろうな!」
その勢いで、全ての部屋という部屋のドア、窓、換気扇にいたるまでをチェックした。
外界と繋がっている箇所はどこにもなかった。すべて、外界に繋がるべきところには
鏡面反転したような同じ空間が広がっていたのだ。
魔理沙は思わず飛び退いた。玄関だけで飽き足らず、窓の外まで逆転しているなんて。
「な、なんだよ!?まさか他の窓も一緒じゃないだろうな!」
その勢いで、全ての部屋という部屋のドア、窓、換気扇にいたるまでをチェックした。
外界と繋がっている箇所はどこにもなかった。すべて、外界に繋がるべきところには
鏡面反転したような同じ空間が広がっていたのだ。
玄関から、"反対側の家"に入ってみた。
何も変わるところがない。詳細に見ても、家具から、クローゼットの中身、食器郡も何一つ違うところはなく
自分の部屋の蒐集品のたぐいまで、ほとんど変わることなく再現されていることに驚いた。
ベッドに目を向ければ、脱ぎ捨てたネグリジェから、枕、ぞんざいにのけられた掛け布団にいたるまで同じだった。
リビングに来て思わず声を上げた。そこには、霊夢に持っていこうと準備したバスケットがあり、
中には洋風の茶菓子一式が、さきほど入れたのと同じように、入っていたのだ。
何も変わるところがない。詳細に見ても、家具から、クローゼットの中身、食器郡も何一つ違うところはなく
自分の部屋の蒐集品のたぐいまで、ほとんど変わることなく再現されていることに驚いた。
ベッドに目を向ければ、脱ぎ捨てたネグリジェから、枕、ぞんざいにのけられた掛け布団にいたるまで同じだった。
リビングに来て思わず声を上げた。そこには、霊夢に持っていこうと準備したバスケットがあり、
中には洋風の茶菓子一式が、さきほど入れたのと同じように、入っていたのだ。
一通り確認作業が終わると、"元居た家"に戻り、冷たい水で顔を乱暴に洗った。
リビングの机につくと、魔理沙はがっくりとうなだれ、顔を机に突っ伏して、頭を整理しようとした。
「何なんだ、異変なのか・・・?」
息が荒い。表情は蒼白だ。体中に冷たい汗がこびりついて気持ち悪かった。
理解の範疇を超えた現象だった。
リビングの机につくと、魔理沙はがっくりとうなだれ、顔を机に突っ伏して、頭を整理しようとした。
「何なんだ、異変なのか・・・?」
息が荒い。表情は蒼白だ。体中に冷たい汗がこびりついて気持ち悪かった。
理解の範疇を超えた現象だった。
「くそう・・・また紫のイタズラか・・・?内と外の境界を弄るような・・・」
・ ・ ・
魔理沙は、最初に異変に気づいた玄関に戻ってきていた。
何か秘密があるはずだ。
例えば、このドア。魔理沙の家のドアは外開きだが(註・公式設定ではない)、そうであるなら反対側からはドアが内開きになっているはず。
ならば反対側はニセモノだ。ニセモノなのなら、破壊して通るなり、なんなりできる。
何か秘密があるはずだ。
例えば、このドア。魔理沙の家のドアは外開きだが(註・公式設定ではない)、そうであるなら反対側からはドアが内開きになっているはず。
ならば反対側はニセモノだ。ニセモノなのなら、破壊して通るなり、なんなりできる。
意を決してドアを開けた。思ったとおりだ。外側に開く。
そのまま"反対側の家"に入り、ドアを閉めた。なんだ、なんてことはない。構造の限界だ。
魔理沙は深呼吸すると、振り返って、同じドアを内側に開こうとした。
そのまま"反対側の家"に入り、ドアを閉めた。なんだ、なんてことはない。構造の限界だ。
魔理沙は深呼吸すると、振り返って、同じドアを内側に開こうとした。
開かない。
「・・なッ・・・!?」
そのドアは、どう考えても内側には開かないようになっていた。
上を見れば、ちょうつがいが付いていない。バカな。このドアのちょうつがいは、外側についていて
だから外側へ向けてドアが開くはずなのだ。
魔理沙は原因を知ろうと、ドアを外側へ向けて開き、"元居た家"へ踏み込んだ。
そのドアは、どう考えても内側には開かないようになっていた。
上を見れば、ちょうつがいが付いていない。バカな。このドアのちょうつがいは、外側についていて
だから外側へ向けてドアが開くはずなのだ。
魔理沙は原因を知ろうと、ドアを外側へ向けて開き、"元居た家"へ踏み込んだ。
「あれ?」
魔理沙はそこで気づいた。
踏み込んだ瞬間、自分が「外側へ開いたドア」に手をかけていることに。
踏み込んだ瞬間、自分が「外側へ開いたドア」に手をかけていることに。
何度やっても同じだった。
ドアを開けて反対側の家に入り込んだ瞬間、いつのまにかドアは反対側に開いているのだ。
ドアを開けて反対側の家に入り込んだ瞬間、いつのまにかドアは反対側に開いているのだ。
・ ・ ・
さらに、どこまでも歩いていけば終わりがあるのではないかと考えた魔理沙は、自分と部屋の柱に長い長い紐をくくりつけ、そこから"反対側の家""反対側の反対側の家"へ
進んでみようと思ったのだが、反対側の家の自分の部屋まで来たところで無意味を悟ってやめにした。
そこには、自分がさきほど縛り付けた紐が、柱にくくりつけられていたのだ。
進んでみようと思ったのだが、反対側の家の自分の部屋まで来たところで無意味を悟ってやめにした。
そこには、自分がさきほど縛り付けた紐が、柱にくくりつけられていたのだ。
・ ・ ・
寒くなってきたからと新調した、外行きの服は、煤で薄汚れてしまっていた。
煙突から脱出しようと試みて、そのまま反対側の暖炉に転落したのだ。
「おい、紫、お前だろ!わかってるんだ、いい加減にしろ!」
魔理沙は
「私はお前に何か気に障ったことでもしたのか!?謝るよ!だからもう許してくれ!」
居るのか居ないのかわからない相手に向かって
「藍!もう橙のことを虐めたりしないから!お願いだからここから出して!」
叫びつづけた
「咲夜、お前の時空間操作能力か?だったら、なんでも聞くから、もう・・・」
それは罵詈雑言から、しだいに懺悔に近くなっていき
「パチュリー、お前の魔法なのか?私が悪かったよ、もう本を奪っていったりしないよ、全部返すよ、だから・・・」
しまいには泣き声そのものになっていた。
「うぐ・・・ひっく・・・映姫、これがお前の無間地獄か・・・もう反省するよ、もう悪いことしないから・・・」
煙突から脱出しようと試みて、そのまま反対側の暖炉に転落したのだ。
「おい、紫、お前だろ!わかってるんだ、いい加減にしろ!」
魔理沙は
「私はお前に何か気に障ったことでもしたのか!?謝るよ!だからもう許してくれ!」
居るのか居ないのかわからない相手に向かって
「藍!もう橙のことを虐めたりしないから!お願いだからここから出して!」
叫びつづけた
「咲夜、お前の時空間操作能力か?だったら、なんでも聞くから、もう・・・」
それは罵詈雑言から、しだいに懺悔に近くなっていき
「パチュリー、お前の魔法なのか?私が悪かったよ、もう本を奪っていったりしないよ、全部返すよ、だから・・・」
しまいには泣き声そのものになっていた。
「うぐ・・・ひっく・・・映姫、これがお前の無間地獄か・・・もう反省するよ、もう悪いことしないから・・・」
・ ・ ・
魔理沙は努力家だった。
家中の書棚をひっくり返し、蔵書から、こんな空間操作への対抗手段がないか探してみた。
眠気を振り払って研究に没頭した。
一日が経った。一週間が経った。一ヶ月が経った。
その研究は、どれだけ努力しても、どれだけ時間を費やしても、毛ほどの効果もあがらなかった。
家中の書棚をひっくり返し、蔵書から、こんな空間操作への対抗手段がないか探してみた。
眠気を振り払って研究に没頭した。
一日が経った。一週間が経った。一ヶ月が経った。
その研究は、どれだけ努力しても、どれだけ時間を費やしても、毛ほどの効果もあがらなかった。
・ ・ ・
魔理沙は、最後の手段に訴えることにした。
マスタースパークで壁をぶちやぶるのだ。
マスタースパークで壁をぶちやぶるのだ。
壁の向こうがどうなっているのか、魔理沙にはわからなかったし
破壊的な手段がどんな結果をもたらすかについても、想像はつかなかった。
この空間を構成している要素が破壊されて、運良く外に出ることができるかもしれないし
事象が崩壊して魔理沙もろとも全てが破壊し尽くされるのかもしれない。
だが、このまま緩慢な死を待つのは限界だった。一か八かだ。
ミニ八卦炉を構え、魔力を充填する。狙うは部屋の壁。
破壊的な手段がどんな結果をもたらすかについても、想像はつかなかった。
この空間を構成している要素が破壊されて、運良く外に出ることができるかもしれないし
事象が崩壊して魔理沙もろとも全てが破壊し尽くされるのかもしれない。
だが、このまま緩慢な死を待つのは限界だった。一か八かだ。
ミニ八卦炉を構え、魔力を充填する。狙うは部屋の壁。
低出力で放ったとはいえ、凄まじい爆発だった。事前に片付けておいた部屋だったが、
破片とホコリでこれから掃除が大変なことだろう。
破片とホコリでこれから掃除が大変なことだろう。
実際、魔理沙は衝撃で吹き飛ばされ、後ろの壁に激突した挙句、破片と煙を浴びてむせ返っていた。
目にホコリが入って涙が出たが、どうやら成功らしく、壁には巨大な穴が開いていて、
その向こう側には―
目にホコリが入って涙が出たが、どうやら成功らしく、壁には巨大な穴が開いていて、
その向こう側には―
「「くそぉ!また同じ部屋かよ!」」
あれ?
なんだ今の声は?
自分の声が"反対側の部屋"から聞こえてきた気がする。
不審に感じてうがたれた穴に近寄ろうともがくと、向こう側で何か蠢くものが見えた。
魔理沙は叫ぶ。
なんだ今の声は?
自分の声が"反対側の部屋"から聞こえてきた気がする。
不審に感じてうがたれた穴に近寄ろうともがくと、向こう側で何か蠢くものが見えた。
魔理沙は叫ぶ。
「「だ、誰かそこにいるのか?」」
違う。
魔理沙は直感した。あれは何かとんでもない存在だ。
そして穴を覗きにいったとき、それは確信に変わった。
穴の向こう側に居たのは魔理沙だった。
魔理沙は直感した。あれは何かとんでもない存在だ。
そして穴を覗きにいったとき、それは確信に変わった。
穴の向こう側に居たのは魔理沙だった。
「「鏡?」」
試しに右手を上げてみた。
相 手 も 右 手 を 上 げ た 。
試しに右手を上げてみた。
相 手 も 右 手 を 上 げ た 。
「「う、うわあああああ!!!!」」
一対の魔理沙は全速力で部屋から逃げ出した。
あれは鏡だとかドッペルゲンガーの類ではない。
あれは
あれは鏡だとかドッペルゲンガーの類ではない。
あれは
自分そのものだ
・ ・ ・
壁の穴を適当なベニヤ板で塞ぐと、壁の向こうからもクギを打つ音が聞こえた。
魔理沙が部屋の壁を叩くと、反対側からも叩かれる音がした。
それ以来、歩くときもそろそろと歩くようになった。
床の裏でも同じ自分が反対向きに歩いているのではないかと思えたのだ。
魔理沙が部屋の壁を叩くと、反対側からも叩かれる音がした。
それ以来、歩くときもそろそろと歩くようになった。
床の裏でも同じ自分が反対向きに歩いているのではないかと思えたのだ。
あるとき、研究で疲れた魔理沙がリビングでうたた寝をしていた時のことだった。
ハッと気づくと、机の上の時計は真夜中を指している。
もう半年も外部を見ていないのだから、時間など失われて久しかったが
魔理沙はその時計の針が4時44分を指していることに漠然とした不安を覚えた。
ハッと気づくと、机の上の時計は真夜中を指している。
もう半年も外部を見ていないのだから、時間など失われて久しかったが
魔理沙はその時計の針が4時44分を指していることに漠然とした不安を覚えた。
その不安は的中した。
湯浴みでもしようかと、風呂場へ繋がるドアを開けてみると、そこにあるのは脱衣所ではなく
自分が今いたのとおなじリビングだったのだ。
湯浴みでもしようかと、風呂場へ繋がるドアを開けてみると、そこにあるのは脱衣所ではなく
自分が今いたのとおなじリビングだったのだ。
「・・・は・・・・ははは・・・ぅ、嘘だろ、嘘だろ!?!」
どうしようもない絶望感が頭を埋め尽くし、一瞬真っ白になった。
すぐさまいつもの部屋へ繋がるドアへ向かう。こっちはまだ大丈夫だった。
トイレへ繋がる廊下も大丈夫だ。
残念なことに食器棚とクローゼットはもう反対側へ繋がってしまっていた。
すぐさまいつもの部屋へ繋がるドアへ向かう。こっちはまだ大丈夫だった。
トイレへ繋がる廊下も大丈夫だ。
残念なことに食器棚とクローゼットはもう反対側へ繋がってしまっていた。
魔理沙はその日のうちに家中のドアというドアを撤去した。
一回閉じたら、その次はもう同じ場所ではないかもしれないと思うと、気が気でなかった。
トイレのドアも開けっ放しで用をたさねばならなくなった。
もしトイレから出ようとしたらそこもトイレだったら、最後だろう。
一回閉じたら、その次はもう同じ場所ではないかもしれないと思うと、気が気でなかった。
トイレのドアも開けっ放しで用をたさねばならなくなった。
もしトイレから出ようとしたらそこもトイレだったら、最後だろう。
・ ・ ・
魔理沙は、寝る前にはいつも、自分にこう言い聞かせるようになった。
きっと今頃、みんな私を探そうと頑張ってくれているはずだ。
私のことを、行方不明のまま忘れ去ったりなんかしないはずだ。
いつかきっと、霊夢やアリスが助けにきてくれる。
この異変の主犯を倒して私を助けてくれる。
そうにちがいない。
私のことを、行方不明のまま忘れ去ったりなんかしないはずだ。
いつかきっと、霊夢やアリスが助けにきてくれる。
この異変の主犯を倒して私を助けてくれる。
そうにちがいない。
命を長らえる方法はいくらでもある。
魔法で、家具や建材を食糧に変換して食べればいいし
自分自身の代謝を下げて消費を抑えることだってできる。
魔法で、家具や建材を食糧に変換して食べればいいし
自分自身の代謝を下げて消費を抑えることだってできる。
だが、希望を失ったらそれまでだ。
永久にここから出られないと信じてしまったら、そこで終わりなのだ。
永久にここから出られないと信じてしまったら、そこで終わりなのだ。
一向に誰も助けに来てはくれなかったが、魔理沙は希望だけは失わなかった。
「霊夢、こわいよ、寂しいよ、助けてよ・・・」
「霊夢、こわいよ、寂しいよ、助けてよ・・・」
続かない
- 続かないのかよ!wwwww -- 名無しさん (2008-03-31 12:29:06)
- ラストの台詞がキタ -- (検閲により削除) (2008-03-31 17:25:59)
- まりさのイジメられてると時の可愛さは異常だねw -- 名無しさん (2008-03-31 22:53:26)
- どうしても餓死エンドか夢落ちか偽物エンドしか思いつかない -- 名無しさん (2008-04-13 01:19:41)
- 最後の一言は萌える! -- 名無しさん (2008-06-20 01:23:59)
- コレってCUBE2が元ネタ? -- 名無しさん (2008-06-30 06:27:43)
- なんか微妙に違う気がするけど
似てないことも無いなぁ -- 名無しさん (2008-06-30 19:09:42) - 魔理沙が助けを待っている頃、皆の所にはすでに偽魔理沙がいるというオチですね。 -- 名無しさん (2008-08-11 14:29:18)
- それなんてクローン? -- 名無しさん (2008-08-11 22:57:29)
- クローンというか、どっかで聞いた話だなそれw -- 名無しさん (2008-08-18 19:34:56)
- 閉じ込められてるほうが偽者かもね~ -- 名無しさん (2008-09-06 02:22:58)
- 家の中のものすべてを食べ尽くし、家すらも食べ尽くしてしまったら、いったいどうなるんだろうか -- 名無しさん (2008-09-07 22:48:32)
- なんだ家を全部ぶち壊せばいいのか -- 名無しさん (2008-09-08 00:06:47)
- 穴を開けて出ても元の場所に戻ってしまうわけだから、家がなくなれば
どっちに移動しても同じ場所に戻ってくる空間に永久に閉じ込められると思う。 -- 名無しさん (2008-09-09 00:23:34) - ハッピーエンドも考えてあげましょうね皆さんw -- 名無しさん (2008-09-17 18:57:21)
- スキマから助けが来る。
これが妥当だと思う。 -- 名無しさん (2008-10-05 11:39:19) - 天井をぶち破るとどうなるんだ? -- 名無しさん (2008-11-10 18:38:38)
- 天井でつながるだろ -- 名無しさん (2008-11-10 22:17:08)
- 魔スパを全力で打つと自分自身に当たる。
しかもどの方向にうっても最終的にはあたる。
はず・・・
もう仕方ないから魔理沙はあきらめて本当の意味で
魔法使いになるしかないかな… -- 名無しさん (2009-01-10 11:50:29) - そして考えることをやめる -- 名無しさん (2009-01-10 11:51:19)
- それなんてアルティメットシィング?ww -- 名無しさん (2009-02-01 11:46:31)
- 世にも奇妙な東方ですね -- 名無しさん (2009-03-12 05:22:08)
- これ元ネタ怪物王女じゃね? -- 名無しさん (2009-04-01 18:43:07)
- ドアを開けると元の玄関に戻ってしまうってのは
ドラえもんのいやなお客の帰し方の話を思い出すな
-- 名無しさん (2009-07-27 17:42:05) - うちゅうのほうそくがみだれる! -- 名無しさん (2009-08-27 08:43:52)
- もし出られなかったらと思うと怖い。
こういうのを絶望っていうのかな。 -- 名無しさん (2010-02-20 23:56:26) - 4時44分・・・
4時限ババァ(紫)テメェか・・・
魔理沙バイバイ忘れないよ(たぶん) -- 名無しさん (2010-10-28 10:39:35) - 続かないwww -- 名無しさん (2011-03-16 15:04:31)
- 夢落ちのハッピーエンドが欲しいww -- 名無しさん (2011-11-05 16:16:47)
- 魔理沙の家にて・・・
霊夢「魔理沙!入るわよ!」
ガチャ
霊夢「え?あれ?」
扉の向こうには外が広がってましたとさ・・・ -- 名無しさん (2011-12-11 00:17:23) - ↑そして霊夢は扉という扉の中に入れなくなってしまいました・・・ 東方枯蝶鏡 「嘘つき鏡」鏡 八写(かがみやしゃ)写す程度の能力 ・・・みたいなのは想像出来た EXボスは「枯蝶の夢」鏡 子朝(かがみこちょう)夢にする程度の能力 ・・・とか?センスについては追求しないでくださいw -- 名無しである程度の能力 (2012-02-26 00:09:14)
- ↑訂正 枯蝶→胡蝶です それと「胡蝶鏡」の読みは「こちょうきょう」です。 ただの妄想に連レスすみません。 ( 罪)<自機はもちろんえーきさま!えーきさま!えーきさま!愛しt(地獄送り) -- 名無しである程度の能力 (2012-02-26 00:14:49)
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