ゲームモード関連
オープン戦
稼働当初から存在するゲームモード。
BBH2009覇者までは監督ランク9級から1級までのプレーヤーが参加するオンライン対戦モードで、
全国ペナントレースの参加条件となる監督ランク初段にランクアップするまで無期限に開催された。
対戦相手は自球団以外の11球団、DH制は球団の所属リーグを問わずDHありで行われた。
BBH2010WINNERからはCPU対戦モードに変更され、1・2軍の選手入れ替えが可能になる日数が消化されなくなった。
BBH2009覇者までは監督ランク9級から1級までのプレーヤーが参加するオンライン対戦モードで、
全国ペナントレースの参加条件となる監督ランク初段にランクアップするまで無期限に開催された。
対戦相手は自球団以外の11球団、DH制は球団の所属リーグを問わずDHありで行われた。
BBH2010WINNERからはCPU対戦モードに変更され、1・2軍の選手入れ替えが可能になる日数が消化されなくなった。
カードアルバム
BBH2011SHINESTARから追加されたゲームモード。
BBH2011に登場する選手カードを登録することによって各種アイテムデジカや攻略デジカの進行率上昇等の様々な特典を得ることが出来る。
BBH2011に登場する選手カードを登録することによって各種アイテムデジカや攻略デジカの進行率上昇等の様々な特典を得ることが出来る。
クライマックスシリーズ
全国ペナントでペナントポイント上位50%が参加可能。開催期間は参加権を獲得したペナントの翌週1週間で翌々週には参加不可となる。
BBH2010WINNERから1戦1勝で日本シリーズ参加権を得る事が出来る。
CSを勝ち抜けた場合にはモチベーションUP。
BBH2010WINNERから1戦1勝で日本シリーズ参加権を得る事が出来る。
CSを勝ち抜けた場合にはモチベーションUP。
全国大会
ペナントレースとは別で条件縛りなどの大会が行われる事がある。
各全国大会の詳細はこちらを参照。
各全国大会の詳細はこちらを参照。
全国ペナントレース
オンライン対戦モード。
BBH2009覇者までは1ヶ月を前期後期で区切っていたがBBH2010WINNERから1週間を1期、BBH2011SHINESTARからは10試合消化ごとに変更された。
BBH2010WINNER以前は上位50%、BBH2011SHINESTARは上位3チームが翌期にクライマックスシリーズに参加(強制。BBH2010WINNER以前までは参加権は翌々期まで遊ばない事で放棄できた)
BBH2009覇者までは1ヶ月を前期後期で区切っていたがBBH2010WINNERから1週間を1期、BBH2011SHINESTARからは10試合消化ごとに変更された。
BBH2010WINNER以前は上位50%、BBH2011SHINESTARは上位3チームが翌期にクライマックスシリーズに参加(強制。BBH2010WINNER以前までは参加権は翌々期まで遊ばない事で放棄できた)
選手管理
稼働当初は選手カード登録のみだったが、BBH3の稼働途中から背番号変更が採用され、
BBH2008制覇の稼働から1・2軍選手入れ替えを行う事が出来るようになった。
・選手カード登録
排出された選手カードを登録する画面。
登録可能人数は稼働当初は25人、BBH2から28人、BBH2008制覇から35人(1軍28人、2軍7人)、BBH2010WINNERから42人(2軍14人)になった。
BBH2008制覇の稼働から1・2軍選手入れ替えを行う事が出来るようになった。
・選手カード登録
排出された選手カードを登録する画面。
登録可能人数は稼働当初は25人、BBH2から28人、BBH2008制覇から35人(1軍28人、2軍7人)、BBH2010WINNERから42人(2軍14人)になった。
・背番号変更
登録した選手の背番号を変更する画面。
登録した選手の背番号を変更する画面。
・1・2軍選手入れ替え
1軍・2軍の選手を入れ替える画面。
モチベーションの回復量は1試合につき0.6pt(100%以下の場合100%まで戻る)
1軍登録から外れ2軍降格になると、1軍再登録まで6試合消化が必要となる。
1軍・2軍の選手を入れ替える画面。
モチベーションの回復量は1試合につき0.6pt(100%以下の場合100%まで戻る)
1軍登録から外れ2軍降格になると、1軍再登録まで6試合消化が必要となる。
※BBH2010WINNERからプレーモード選択画面で選択するようになり他を決定すると入れないので注意。
チュートリアル
BBH2011SHINESTARから追加されたゲームモード。
初めてBBH2011を遊ぶプレイヤーにゲームの基本的な操作を説明する。
初めてBBH2011を遊ぶプレイヤーにゲームの基本的な操作を説明する。
店舗内対戦
BBH1から存在するゲームモード。店舗内のプレーヤー同士で対戦することが出来る。
このモードでは選手の経験値は得られず、また試合結果や選手の成績等も保存されない。
時間内に対戦相手が見つからなかった場合は、自動的にCPU対戦モードに移行する。
このモードでは選手の経験値は得られず、また試合結果や選手の成績等も保存されない。
時間内に対戦相手が見つからなかった場合は、自動的にCPU対戦モードに移行する。
日本シリーズ
クライマックスシリーズ(CS)を勝ち上がると参加できる。開催期間はCSと同じ。
2戦して勝ち越せれば日本シリーズ優勝となる。
優勝時にはモチベーションUP、デジタルカード1枚を貰える。
2戦して勝ち越せれば日本シリーズ優勝となる。
優勝時にはモチベーションUP、デジタルカード1枚を貰える。
ライバル対戦
BBH2009覇者に搭載されていた対戦モード。
ライバル登録をした相手と対戦を行う事が出来た。
ライバル登録をした相手と対戦を行う事が出来た。
CPU対戦
BBH2から追加されたゲームモード。コンピュータチーム(CPU)と対戦することが出来る。BBH2010WINNERからは「オープン戦」に名称が変更された。
CPUの強さ、球団、DH制の有無を選択出来、選手の経験値も獲得出来る。試合結果や選手の成績などは保存されない。
CPU対戦で得られる選手の経験値はCPUの強さで異なるが、全国ペナントレースと比べて少なく設定されている。
CPUの強さ、球団、DH制の有無を選択出来、選手の経験値も獲得出来る。試合結果や選手の成績などは保存されない。
CPU対戦で得られる選手の経験値はCPUの強さで異なるが、全国ペナントレースと比べて少なく設定されている。
ONLINE MATCH
BBH2009覇者に搭載されていた、WBCモードにおけるオンライン対戦のこと。
ビクトリーロード
BBH2011SHINESTARから追加されるBBH史上初となるシナリオ方式のゲームモード。
基本はCPU対戦と同じだが、シナリオの中で提示された勝利条件を満たした状態で勝利しないと次のシナリオに進む事が出来ない。また相手には通常のCPUとは違い、盗塁を全く警戒しなかったり、TSをつけているなど様々な特徴がある。
基本はCPU対戦と同じだが、シナリオの中で提示された勝利条件を満たした状態で勝利しないと次のシナリオに進む事が出来ない。また相手には通常のCPUとは違い、盗塁を全く警戒しなかったり、TSをつけているなど様々な特徴がある。
VSチャレンジ
BBH2010WINNERで追加されたゲームモード。1イニングの攻撃を全てVSで行い、3アウトになるまでスコアをどれだけ上げられるかを競う。
ヒットやホームランを打つとスコアとして加算され、スコアに応じてデジタルカードを1~3枚獲得することが出来る。PASELI専用コンテンツ。
ヒットやホームランを打つとスコアとして加算され、スコアに応じてデジタルカードを1~3枚獲得することが出来る。PASELI専用コンテンツ。
'09 WORLD BASEBALL CLASSIC™
2009年に開催されたWORLD BASEBALL CLASSICを素にBBH2009覇者に搭載されたプレーモード。
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