12/7新ブログの発覚
518 名前:既にその名前は使われています:2008/12/07(日) 13:22:12 ID:3AnHd7aH
大変だ~Google先生で巻き糞の名前で検索してみなw
11/16から始めたっぽいけどプロフィールと暖房器具買った記事見て吹いたw
スレでの報告によれば見つかった経緯は
グーグル検索
(キャッシュ画像)
Makimusで検索してでてくるブログの現在のタイトルが「FFXI Renon孤独旅漫遊記」
タイトルは特定されるまでたびたび変更していた様子。
12/7FFXI Renon孤独旅漫遊記←FFXI Makimus孤独旅漫遊記←
FFXI Renon孤独旅漫遊記
←11/25キャッシュFFXI Reon諸国漫遊記
タイトル変更に伴いAuthor:レノン←マッキー←Tatsuya と変更。
背景を黄色にした時期のタイトルは資料無し。当方では確認できていません。
Reonはタイプミスでは有りません。念のため。
URLは
tatsuya
blogffxi.blog77.fc2.com/
PC版のデフォルトではないCSSを使用しているのでPCで作成したものと思われます。
削除されたエントリーのキャッシュから鯖移動偽装工作もしていたことがわかりました。
ちなみにコメントは承認制、爺出戻り確定後も 11/16のエントリー「FFXI Renonプロフィール」内の
活動鯖:Garuda キャラ名に関する変更はなし。
ブログに関してなりすましかもとお考えになる方もいらっしゃるようなので画像を使って時系列で補足しています。
ブログでの逃亡隠ぺい工作
私は上記レスを見て魚拓や画像の保存を始めたのですが
魚拓をご覧いただけければお分かりいただけるように
12/7時点で11/28の偽装のエントリーはありませんでした。
ブログ補足(検証)
ブログに関してなりすましかもとお考えになる方もいらっしゃるようなので補足します。
現在Renonを冠しているブログの初エントリは11/16で、11/19のキャッシュが残っているので
11/19に存在していたことは確実です。
「Makimus」をキーワードに検索した11/30時点の
グーグルキャッシュ
のURLと同一です。
またURL内に tatsuyaというフレーズがあります。
グーグルはGMT(グリニッジ標準時)ですので日本時間より9時間遅いのです。
爺へ戻ったことが確定した時系列とブログの内容を確認すると
第三者がなりすましをするにはかなり難しい条件が揃っていると考えます。
- 11/23段階で移動の仕込みは終わっていたらしい。
107 名前:既にその名前は使われています:2008/11/23(日) 02:15:24 ID:+CHOMbgz
そんなことよりRenonとManamii、
先週まで宅配できなかったのにできるようになっている件@Ramuh
タイトルからそれぞれグーグルキャッシュ画像へリンクしてあります。
日付はキャッシュの取得された日付
です。
| 11月19日 |
FFXI Reon諸国漫遊記
|
| 11月23日 |
No47-107 |
爺鯖でRenonとManamiiに宅配可能 |
| 11月25日16:23GMT=11月26日01:23JST |
FFXI Reon諸国漫遊記
|
Author:tatsuyaエントリー「ナイズルアサルト卒業間近」 「Makimus」の検索結果としてキャッシュ |
| 11月26日 22:27 |
日付変わってすぐエントリー「髪型セットアレンジ」 移動第一報 |
| 11月28日08:40GMT=11月28日17:40JST |
FFXI Reon諸国漫遊記
|
Author:tatsuya 移動偽装工作削除されているエントリー「鯖移転」 |
| 11月29日 |
オカ板氏のレス |
| 11月30日12:23GMT=11月30日21:23JST |
FFXI Makimus孤独旅漫遊記
|
Author:マッキー |
| 12月2日02:49GMT=12月2日11:49JST |
FFXI Makimus孤独旅漫遊記
|
Author:マッキー |
| 12月3日15:30 |
特定SSアップ 12/2と12/4の間にタイトルを変更していることがわかります。 |
| 12月3日17:30GMT=12月4日2:30JST |
FFXI Renon孤独旅漫遊記
|
Author:レノン エントリー 「12月になりました」 |
| 12月7日 |
ブログの存在がスレに投下される。 |
11/19 11/25 11/28分のReonは当サイト管理人ののタイプミスではありません。
以下12/22追記
自分に都合の悪いエントリーやコメントの削除はいつもどおり。
FFXIでの行動のようにやってることがまったく変化していません。
削除したら自分の中ですべてなかったことになってるでしょうね。